基本情報

国名 モンゴル
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 モンゴル国立大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 国際社会学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 モンゴル語
学年 4
留学時学年を選択 3
留学先
学部 言語文化
留専攻 モンゴル語(外国人クラス)
留学期間
開始 2014-09-01
終了 2015-06-30

留学前

留学の目的 モンゴル語力向上とモンゴル文化を体験するため。
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他 モンゴル語
レベル
情報収集方法
先輩
先生
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 8月
ビザ申請方法 留学先から大使館に書類が送られた後、大使館に行き申請する。
航空券を準備した時期 6月
航空券準備方法 旅行代理店で購入。
履修登録を始めた時期 8月
履修登録方法 履修科目は選べないが、クラス分けテストでクラスが割り振られる。
入寮申込みを始めた時期 6月
入寮申込み方法 入学許可とともに入寮手続き完了。
住居探しを始めた時期
住居探し方法
保険に加入した時期 6月
保険加入方法 旅行代理店で加入。
予防接種を受けた時期 4月
予防接種の種類 A型肝炎、B型肝炎、狂犬病
語学強化を始めた時期
語学強化方法
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
9月
クラス分けテスト、授業開始
11月
学校旅行、クラス対抗大会
12月
期末試験
1月
冬休み
2月
授業開始、旧正月休み
4月
クラス対抗大会
5月
学校旅行、期末試験
6月
修了式
留学生科目
科目名 spoken mongolian
使用言語 モンゴル語
科目名 mongolian grammar
使用言語 モンゴル語
科目名 mongolian study
使用言語 モンゴル語
科目名 written mongolian
使用言語 モンゴル語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講 不可
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 聴講のみ
学部・大学院科目
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 学生寮
家賃 交換留学生は基本的には無料、1人部屋を希望の場合は有料
支払い方法
部屋人数(人部屋) 2人、もしくは3人
家族・同居人(人)
門限 あり
食事 自炊
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離
大学までの所要時間 徒歩10分程度
応募方法 入学申請時に入寮希望の旨を伝える。
近隣施設 コンビニ
銀行
病院
スーパー
薬局
その他の近隣施設) お寺、食堂、他大学の学生寮
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
バルコニー(部屋)
洗面台(共有)
インターネット(共有)
冷暖房(部屋)
冷暖房(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 スリがとにかく多い。
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント コンビニのようなところがある。
図書館の評価
図書館についてのコメント 正規の留学生以外は使用できないといわれた。
インターネットの評価
インターネットについてのコメント とても遅い。しばしば切断される。
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント 品ぞろえが悪い。
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント 事務の人の対応がすごく悪い。
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント 先生方の対応はよかった。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) ザハに買い物、馬頭琴教室、友人と交流、宿題
Weekend(休日の過ごし方) 洗濯(手洗い)、おでかけ、友人と遊ぶ
おすすめスポット・旅行先など
フブスグル、南ゴビ、ハルホリン、テレルジ、ホスタイ
目標
モンゴル語をたくさん使う
その成果1
いろいろな国の友人をつくる
その成果2
いろいろなところに行く
その成果3
今後の課題
留学で向上したモンゴル語力を低下させないようにすること。
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
英語。

帰国後

進路予定
留年
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界 未定
後輩へのアドバイス
なんでも早め早めに準備することをお勧めします。
あと、ウランバートルはとにかくスリが多いので注意しながら歩きましょう。
楽しい留学生活を送ってください^^
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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