基本情報

国名 韓  国
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 韓国外国語大学校
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) その他
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 朝鮮語
学年
留学時学年を選択
留学先
学部 外国語
留専攻 日本語
留学期間
開始 2012-8-01
終了 2013-8-01

留学前

留学の目的 1、韓国語会話能力の向上 2、韓国語能力試験6級に合格する 3、卒業論文のテーマを決める
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他 韓国
レベル TOPIK3級
情報収集方法
先輩
その他 実際にその大学に留学していた先輩に話を聞くのが一番だと思います
参考になるHP 韓国外大留学生課HP: http://international.hufs.ac.kr/
留学準備
ビザ申請を始めた時期 7月
ビザ申請方法 在日本韓国領事館にて。申請3日後に取りに行く。
航空券を準備した時期 6月
航空券準備方法 6ヶ月オープンを購入。一時帰国に合わせてもう一枚購入
履修登録を始めた時期 9月
履修登録方法 渡航後
入寮申込みを始めた時期
入寮申込み方法
住居探しを始めた時期 8月
住居探し方法 現地に行ってから、韓国人の友人家族が手伝ってくれた
保険に加入した時期 8月
保険加入方法 外大で紹介されたもの
予防接種を受けた時期
予防接種の種類
語学強化を始めた時期
語学強化方法
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
9月
後期開始、語学堂秋学期開始
11月
語学堂秋学期終了
12月
後期終了、語学堂冬学期開始
2月
語学堂冬学期終了
3月
前期開始、語学堂春学期開始
5月
語学堂春学期終了
6月
前期終了、語学堂夏学期開始
8月
語学堂夏学期終了、帰国
留学生科目
科目名 語学堂
使用言語 韓国語
科目名 留学生のためのスピーキング
使用言語 韓国語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択
学部・大学院科目
科目名 韓国民俗及び民衆史
使用言語 韓国語
科目名 韓国の文化
使用言語 韓国語
科目名 韓国近現代史
使用言語 韓国語
科目名 IBT TOEIC
使用言語 韓国語
科目名 オペラとミュージカル
使用言語 韓国語
居住環境
家賃 47,000
支払い方法 振込
部屋人数(人部屋) 1
家族・同居人(人) 0
門限
食事
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離
大学までの所要時間 5
応募方法 不動産屋と共に直接訪問
近隣施設 コンビニ
銀行
スーパー
郵便局
薬局
その他の近隣施設) その他 (大衆食堂のようなところがたくさんあった     )
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
キッチン(部屋)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(部屋)
本棚(部屋)
シャワー(部屋)
クローゼット(部屋)
洗面台(部屋)
インターネット(部屋)
冷暖房(部屋)
トイレ(部屋)
その他住居にあった設備 その他 (ワンルームにはバスタブがないのが普通だそうです)
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント 安いがメニューがあまりない
図書館の評価
図書館についてのコメント 自習室は24時間開いている
インターネットの評価
インターネットについてのコメント Wi-Fiがあるが、ログインしても頻繁に切れる
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント ISSという留学生課に行けばサポートしてくれる
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 予習復習
フライングディスクの練習
友達と食事
Weekend(休日の過ごし方) フライングディスクの練習
予習復習
・友達と食事
おすすめスポット・旅行先など
板門店
済州島
昌徳宮
目標
・韓国語能力試験6級に合格する
その成果1
・卒業論文のテーマを絞る
その成果2
・地元フライングディスクチームへの参加
その成果3
今後の課題
韓国語力の維持
就職活動
卒業論文の執筆
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
韓国語の勉強(主専での勉強が身に付いておらず同じ内容をまた勉強することになってしまった。)

帰国後

進路予定
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界 航空会社、ホテル
後輩へのアドバイス
大学の授業を受けていれば韓国人の友達がたくさんできるだろうと思っていましたが、韓国人の友達を学部の授業を受けているだけでは韓国人の友達はできませんでした。そのため、なんらかのサークルに入ることをお勧めします。私は大学ではなくソウルにいる人たち(韓国人・外国人)が入っているスポーツチームに所属していました。そのチームのおかげで友達も増え、韓国語能力も(特にリスニング)伸びました。語学学校の友達と韓国語で会話するのも練習になりますが、韓国人の韓国語に触れることが語学力UPのための一番効果的な方法です。また、語学留学ということで日本人とは遊ばない、日本語は話さないと固い意志を持っている方もいると思います。しかし、実際の留学生活は辛いことも多く、ストレスもたまります。私の場合、いざという時に助けてくれるのは言葉の通じる日本人の友達でした。日本人も全国から来ているので、帰国後に訪問するという楽しみも増えました。そのため、一期一会という言葉のように、国籍関係なく人との出会いを大切に、人脈を広げて欲しいと思います。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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