基本情報

国名 ブラジル
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 パラナー連邦大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) その他
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 ポルトガル語(西南ヨーロッパ)、ポルトガル語(ラテンアメリカ)
学年
留学時学年を選択
留学先
学部
留専攻
留学期間
開始 2012-3-01
終了 2013-3-01

留学前

留学の目的 ポルトガル語の向上 現地での人脈作り
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他
レベル 以上 / 程度
情報収集方法
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 1月
ビザ申請方法 書類からすべて自分で作成
航空券を準備した時期 3月
航空券準備方法 (ツニブラトラベルで)15万くらい
履修登録を始めた時期 4月
履修登録方法
入寮申込みを始めた時期
入寮申込み方法 なし
住居探しを始めた時期 3月
住居探し方法 到着した日にすでに向うの先生が手配してくれていた
保険に加入した時期 3月
保険加入方法 AIU保険
予防接種を受けた時期 2月
予防接種の種類 黄熱病など早めにうけましょう
語学強化を始めた時期
語学強化方法
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
4月
大学併設の語学学校開始
5月
大学でのストライキ始まる
6月
7月
8月
ストライキ終了
9月
後期セメスター開始
10月
11月
12月
1月
2月
テスト
留学生科目
科目名 ポルトガル語読解
使用言語 ポルトガル語
科目名 ポルトガル語スピーキング
使用言語 ポルトガル語
科目名 ポルトガル語ライティング
使用言語 ポルトガル語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択
学部・大学院科目
科目名 観光学
使用言語 ポルトガル語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
居住環境
家賃 30,000
支払い方法 手渡し
部屋人数(人部屋) 1
家族・同居人(人) 2
門限
食事
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離
大学までの所要時間 3
応募方法
近隣施設 銀行
スーパー
郵便局
薬局
その他の近隣施設) その他 (         学食 カフェ バーなど                       )
住居にあった設備 キッチン(共有)
冷蔵庫(共有)
シャワー(共有)
洗面台(共有)
インターネット(共有)
ランドリー(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備 その他 (                                )
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 基本的に安全ですが夜は危険な場所もあるので友人と行動
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント
図書館の評価
図書館についてのコメント
インターネットの評価
インターネットについてのコメント
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) ・午前 外出  午後 大学

Weekend(休日の過ごし方) ・友人と遊びに行く 
・旅行
おすすめスポット・旅行先など
パラナ川のラフティング
リオへは旅行にいくといいです
目標
・ポルトガル語で授業をこなして単位をとる
その成果1
・現地での友人、一生付き合える人をつくる
その成果2
・現地の風土への理解
その成果3
今後の課題
・ポルトガル語能力の向上
・政治経済歴史への深い知識をつける
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
・具体的に留学をして目指す成果と行動計画をつくったほうがいい

帰国後

進路予定
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界
後輩へのアドバイス
日本人ということで好意的に受け入れていくれる方が多い印象を受けました。留学をしただけで何かが劇的に変わるということはないですが、時間とお金を惜しまずに自分からアクションを起こせばみるみる望む環境を手に入れることができます。ブラジル人の時間感覚、生活リズムになれるために最初は苦労するかもしれませんが一緒に行動できる友人(もちろんブラジル人)をつくってひたすら最初は彼らと時間を共にすることで理解できることが増えていきます。  そして到着後、連邦警察への滞在届を提出するのを忘れる方がいるみたいなのでお忘れなく。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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