基本情報

国名 マレーシア
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 マレーシア国民大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 国際社会学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 マレーシア語
学年 3
留学時学年を選択 2
留学先
学部 人文社会学部
留専攻
留学期間
開始 2015-09-01
終了 2016-07-01

留学前

留学の目的 現地で人と触れ合い、その国の雰囲気や文化について自分の目で見て深く知る。また、そのためのマレーシア語力の向上。
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他 マレーシア語
レベル 日常会話以上(学術論文の読み書きが可能なレベル)
情報収集方法
先輩
先生
HP
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 7月
ビザ申請方法 留学先大学から指定された用紙に記入し、留学先大学を通して申請した。
航空券を準備した時期 8月
航空券準備方法 オンライン予約・購入
履修登録を始めた時期 9月
履修登録方法 現地到着後、学部生登録をしたのち、履修を希望する授業の教授から許可・署名を指定用紙に記入してもらう。その用紙を学部の事務所に提出。
入寮申込みを始めた時期 4月
入寮申込み方法 大学のフェローを通じ確保してもらった。
住居探しを始めた時期
住居探し方法
保険に加入した時期 6月
保険加入方法 大学指定
予防接種を受けた時期 7月
予防接種の種類 A型肝炎、B型肝炎、破傷風、日本脳炎
語学強化を始めた時期
語学強化方法
その他の準備を始めた時期 1月
その他の準備内容

留学中

学年暦
9月
1学期・履修登録開始
11月
1週間の中間休み
1月
期末テスト
2月
1月中旬から2月中旬まで学期休み
2月
2学期・履修登録開始
4月
中間休み
6月
期末テスト
7月
履修修了
留学生科目
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 単位習得
学部・大学院科目
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 学生寮
家賃 1日8RM(240円)程度
支払い方法 クレジットカード(現金も可能だが困難)
部屋人数(人部屋)
家族・同居人(人)
門限 なし
食事 寮内に食堂あり
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離 大学内に所在
大学までの所要時間 所属した学部までは徒歩10分程度(平日は1日に数本学内フリーバスあり)
応募方法 寮のフェローを通じ確保してもらった
近隣施設 銀行
郵便局
その他の近隣施設)
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
洗面台(共有)
インターネット(共有)
ランドリー(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 大学周辺は都市郊外であるため比較的治安は良い。週末など都市中心部へ外出する際は携行品や身の安全に十分な注意が必要。
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント マレー料理メイン。寮内の食堂は、長期休暇中は開かないことが多く不便。
図書館の評価
図書館についてのコメント 建物が大きく資料も豊富で、居心地も良い。
インターネットの評価
インターネットについてのコメント
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 大学内ジムで運動や競技場でのジョギング
Weekend(休日の過ごし方) クアラルンプールのショッピングモールへ外出することも多かった
おすすめスポット・旅行先など
マレーシア全州巡り。周辺東南アジア諸国への旅行もおすすめ。
目標
現地に人々と触れ合い、文化を肌で感じる
その成果1
マレーシア語力の向上
その成果2
その成果3
今後の課題
マレーシア語での日常会話力は大きく向上したが、学術論文など文語体での文章構成能力がまだまだである。
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
寮での停電・断水など。体調を崩した際に住環境の不便さを実感し苦労した。

帰国後

進路予定
就職
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界
後輩へのアドバイス
留学期間中に本当にたくさんの人と出会ってかけがえのない貴重な経験も多くしました。1年足らずとはいえ、学生という身分のうちに今までとは全く違った環境に身を置き過ごせたことは、今後の人生においても大きな意味を持つと強く感じています。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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