基本情報

国名 シンガポール
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 シンガポール国立大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 国際社会学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 中国語
学年 3
留学時学年を選択 3
留学先
学部 社会科学部
留専攻 中国経済
留学期間
開始 2017-08-07
終了 2017-12-09

留学前

留学の目的 中国語と英語双方のレベルを向上させ、貿易の要衝であり世界有数の経済大国であるシンガポールにおいて経済を勉強するため。
求められた語学力
英語TOEFL 80
英語
その他
レベル
情報収集方法
先輩
HP
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 6月
ビザ申請方法 NUSのからのメールに従って申請する
航空券を準備した時期 5月
航空券準備方法 インターネット
履修登録を始めた時期 4月
履修登録方法 NUSからのメールに従いオンラインで登録
入寮申込みを始めた時期 6月
入寮申込み方法 NUSからのメールに従いオンラインで申し込み
住居探しを始めた時期 6月
住居探し方法 入寮申し込みがこれに当たる
保険に加入した時期 5月
保険加入方法 外大指定の保険のため、外大の説明会に出ること
予防接種を受けた時期
予防接種の種類 受けていない
語学強化を始めた時期 7月
語学強化方法 前年の夏より、TOEFLの勉強を始めた
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
8月
一学期
12月
Special Term
留学生科目
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 単位習得
学部・大学院科目
科目名 中国経済論
使用言語 英語
科目名 日本の消費市場に対するマーケティング
使用言語 英語
科目名 中国語
使用言語 中国語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 学生寮
家賃 一学期で21万
支払い方法 オンライン
部屋人数(人部屋) 4
家族・同居人(人) 0
門限 なし
食事 なし
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離 大学内にある
大学までの所要時間 0
応募方法 オンライン
近隣施設 コンビニ
銀行
薬局
その他の近隣施設) フードコート
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
洗面台(共有)
インターネット(部屋)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 MRTの駅まで遠い
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント 安いが油ものが多い
図書館の評価
図書館についてのコメント
インターネットの評価
インターネットについてのコメント
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント 対応が遅い
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 授業に出るほかは、中華系の友人グループと遊びに行ったり、友人の部屋で映画を見たりした。大学の近くに夜食を提供する店があり、友人とよく訪れた。
Weekend(休日の過ごし方) Universal Studio に遊びに行ったり、少し遠出をして遊んだりした。
おすすめスポット・旅行先など
Universal Studio 、シンガポール動物園、セントーサのパラワンビーチ、ビンタン島、ジョホールバル、クアラルンプールなど
目標
中国語の能力向上
その成果1
英語の能力向上
その成果2
中国経済等の理解をより深める
その成果3
今後の課題
シンガポールで受けていた中国経済論はこれまで外大でやってきた地域研究ベースのものとは異なり、経済学ベースであったため、少し難しく感じた。今後は経済学ベースの中国経済論もより深く学んでいきたい。
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
ルームメイトの性格があまり良くなく、クレームばかりつけるような人であり、環境が良くなかったため部屋を変えてもらった。その後の環境はとてもよかった。

帰国後

進路予定
進学(国内)
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界
後輩へのアドバイス
シンガポールはとても便利で生活しやすい環境なので慣れるのにそれほど時間はかからないと思います。自分のやりたいことをやって、楽しい留学生活にしてください。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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