基本情報

国名 イギリス
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 マンチェスター大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 国際社会学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 英語(北西ヨーロッパ)
学年 4
留学時学年を選択 3
留学先
学部 人文学部
留専攻 政治学、社会学
留学期間
開始 2017-09-18
終了 2018-06-08

留学前

留学の目的 1.英語力の向上
2.開発学の履修
3.イギリス文化への理解を深めること
4.ヨーロッパ諸国への周遊
求められた語学力
英語TOEFL
英語 IELTS 6.0 (+履修コースによって異なる条件あり)
その他
レベル
情報収集方法
先輩
HP
パンフレット
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 7月
ビザ申請方法 現地大学担当者を通じて
航空券を準備した時期 9月
航空券準備方法 旅行会社を通じて
履修登録を始めた時期 6月
履修登録方法 現地大学担当者を通じて
入寮申込みを始めた時期 7月
入寮申込み方法 現地大学担当者を通じて
住居探しを始めた時期
住居探し方法
保険に加入した時期
保険加入方法
予防接種を受けた時期
予防接種の種類
語学強化を始めた時期 6月
語学強化方法 IELTSの勉強
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
9月
セメスター1 開始
12月
クリスマス休暇
1月
セメスター1 学期末試験
1月
セメスター2 開始
3月
イースター休暇
5月
セメスター2 学期末試験
6月
アカデミックイヤー終了
留学生科目
科目名 Language in Use
使用言語 英語
科目名 Language & Culture through Film
使用言語 英語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 単位習得
学部・大学院科目
科目名 Making Sense of Politics
使用言語 英語
科目名 British Society in a Globalising World
使用言語 英語
科目名 The Politics of Development
使用言語 英語
科目名 Global Social Challenges
使用言語 英語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 学生寮
家賃 £7,435
支払い方法
部屋人数(人部屋) 1人
家族・同居人(人)
門限 なし
食事 朝、夜
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離 遠くも近くもない
大学までの所要時間 徒歩20分、バス10分
応募方法 現地大学担当者とのメールを通じて、インターネット上で応募
近隣施設 コンビニ
病院
郵便局
薬局
その他の近隣施設)
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
シャワー(部屋)
クローゼット(部屋)
バスタブ(共有)
洗面台(部屋)
インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
冷暖房(共有)
トイレ(部屋)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 昼間でもケータイをすられることがあるので特に貴重品の管理は気をつける
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント 学内のいたるところにカフェがあり便利
図書館の評価
図書館についてのコメント 広くて設備も充実している。異なるエリアがあり気分転換にいい
インターネットの評価
インターネットについてのコメント 数や設置場所は多い。テスト期間は混む
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント 普通
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント 教員や院生のサポートがとてもいい。その他テストやエッセイ対策のコンテンツも充実している
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント 自分から求めればいくらでも学問的なサポートが受けられる環境が整っている
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 勉強、日用品の買い出し、フラットメイトと喋る
Weekend(休日の過ごし方) 勉強、タウンで買い物、デイトリップ、飲みに行く、フラットメイトと喋る
おすすめスポット・旅行先など
市の中心部にあるNorthern Quaterは古着屋さんやカフェがたくさんあって何度行っても飽きない。イギリス国内の旅行先はEdinburghとOxford が特に良かった。国外ならギリシャ、フランス、スペインが特におすすめだが、せっかくヨーロッパにいるならあまり戻って来なそうな小さな国も訪れておけば良かったとも思う
目標
英語力の向上
その成果1
開発学の履修
その成果2
イギリス文化への理解
その成果3
今後の課題
英語に関しては留学で伸ばすことのできた部分を失わず足りない部分を補っていけるように、いろいろと工夫しながらより積極的に勉強しようと思う。留学中の授業から得た知識を無駄にしないように、その分野に関する自分の興味関心をさらに掘り下げながら引き続き勉強していきたい。
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
単語・熟語の勉強とイギリス英語に慣れること。後者は留学中に伸びる部分でもあるが、映画などでもう少し慣れておけば良かったかなと思う。前者はこのアンケートで先輩方がよく書いているのを読んでいたが自分もできなかった。留学中はフラットメイトと話すことに時間を使いたかったので、一人で勉強できる部分はなるべく事前にやっておけたら良かったと思う。

帰国後

進路予定
未定
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界
後輩へのアドバイス
私は留学するべきかかなり悩んでいた時期がありましたが、結果留学したことで得たものは本当に大きく(アカデミックな部分だけではなく)何にも変えがたい経験になりました。留学の形は人それぞれで何に重きを置くかは様々だと思いますが、ぼんやりとでもいくつか目標をたててそれを見直しながら日々を過ごせると充実した留学になると思います。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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