基本情報

国名 ロシア
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 サンクト・ペテルブルク大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 言語文化学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 ロシア語(ロシア)
学年 3
留学時学年を選択 3
留学先
学部 言語学部
留専攻
留学期間
開始 2017-08-26
終了 2018-06-27

留学前

留学の目的 語学力向上・異文化理解や地域研究
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他
レベル
情報収集方法
先輩
先生
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 7月
ビザ申請方法 大学からの招待状が届いた後大使館で申請
航空券を準備した時期 7月
航空券準備方法 ビザ申請と同時期
履修登録を始めた時期
履修登録方法
入寮申込みを始めた時期 4月
入寮申込み方法 留学書類提出時に
住居探しを始めた時期
住居探し方法
保険に加入した時期 6月
保険加入方法 大学の海外保険説明会で
予防接種を受けた時期 5月
予防接種の種類
語学強化を始めた時期 7月
語学強化方法 語彙力増やす・ロシアのテレビ番組視聴
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
8月
現地到着・オリエンテーション
9月
一学期開始
1月
一学期終了
2月
二学期開始
6月
二学期終了
1月
留学生科目
科目名 ロシア語
使用言語 ロシア語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 聴講のみ
学部・大学院科目
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 学生寮
家賃 一万円弱/月
支払い方法 別の寮の管理課で現金払い
部屋人数(人部屋) 二人部屋×2、4人でシャワー・トイレ・キッチンを共有
家族・同居人(人) 4人
門限 なし
食事
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離
大学までの所要時間 40分
応募方法 留学申し込み時の書類に記入
近隣施設 銀行
スーパー
薬局
その他の近隣施設)
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
バスタブ(共有)
洗面台(共有)
インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備 自習室
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント 語学学校に食堂はない
図書館の評価
図書館についてのコメント 自習スペースが狭い
インターネットの評価
インターネットについてのコメント WIFIが通じない階と部屋がある
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント 語学学校には必要最低限度の設備しかない
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 宿題と授業の復習
→・友だちと遊ぶ(ご飯、美術館、音楽鑑賞など)
 ・ボランティア活動やバイト
Weekend(休日の過ごし方) ・日露交流イベントに参加
・友だちと遊ぶ(ご飯・美術館・音楽鑑賞など)
・ボランティア活動やバイト
おすすめスポット・旅行先など
ネフスキー通り、ガレリア(大型ショッピングセンター)
目標
実用ロシア語の習得
その成果1
TPKN2取得
その成果2
その成果3
今後の課題
・留学で習得した実用ロシア語のレベルキープ
・TPKN3取得
・英語力の回復
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
・渡航直後は全くロシア語が話せず日常生活で大変苦労した(日本で準備するのは実際困難であるので、現地の生活を通して段々に身につけていくのが一番)
・接客・情報管理などにおいて日本の常識が通用しない場面が多々ある

帰国後

進路予定
就職
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界 具体的には決まっていないが、ロシアに関連する業界に就職希望
後輩へのアドバイス
日常生活で日本の常識が通用しない驚きの場面が多々あり、ロシア留学でハプニングはつきものです。文化の違いだと受け入れ、臨機応変に問題に対処する必要があります。(忍耐力が不可欠)その反面、ペテルブルクという観光名所に富んだ美しい都市で、日本の授業では得られない実用ロシア語を学ぶことができます。長期留学前は様々不安を抱くと思うので、気軽にご相談下さい。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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