基本情報

国名 フランス
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 パリ第三大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 言語文化学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 フランス語
学年 4
留学時学年を選択 3
留学先
学部 Art & Média
留専攻 Médiation culturelle
留学期間
開始 2017-08-24
終了 2018-07-27

留学前

留学の目的 芸術施設の運営や、アーティストと鑑賞者の関係について学ぶため。また美術及び舞台鑑賞が日本より日常的なフランスにおいて、現地の人と芸術との距離感を肌で感じるため。
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他
レベル
情報収集方法
友人
先輩
先生
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 7月
ビザ申請方法 大使館に直接行く
航空券を準備した時期 7月
航空券準備方法 オンライン
履修登録を始めた時期 9月
履修登録方法 直接大学に行く
入寮申込みを始めた時期
入寮申込み方法
住居探しを始めた時期 6月
住居探し方法 寮の抽選に外れたため、オンラインで検索
保険に加入した時期 6月
保険加入方法 大学生協主催のもの
予防接種を受けた時期
予防接種の種類
語学強化を始めた時期 8月
語学強化方法
その他の準備を始めた時期 8月
その他の準備内容

留学中

学年暦
9月
授業開始
10月
11月
中間テスト
12月
期末テスト
1月
2学期授業開始
2月
3月
中間テスト
4月
期末テスト
5月
6月
7月
留学生科目
科目名 Cours de langue française
使用言語 フランス語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 単位習得
学部・大学院科目
科目名 Théorie des arts
使用言語 フランス語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 アパート
家賃 800ユーロ
支払い方法 小切手
部屋人数(人部屋) 1人
家族・同居人(人) なし
門限 なし
食事 自炊
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離
大学までの所要時間 30~40分
応募方法 オンラインサイトから
近隣施設 銀行
スーパー
薬局
その他の近隣施設) パン屋
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
キッチン(部屋)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(部屋)
本棚(部屋)
シャワー(部屋)
クローゼット(部屋)
インターネット(部屋)
トイレ(部屋)
その他住居にあった設備 食器、鍋、固定電話、テレビ
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント ビュッフェ形式
図書館の評価
図書館についてのコメント かなり小さい
インターネットの評価
インターネットについてのコメント Wi-Fiはあるけど弱い
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント ブックストアは学内にはなし
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント 自分から働きかける必要あり
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント こじんまりしているが、授業内容は充実
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 授業の予復習、課題
Weekend(休日の過ごし方) 観光、美術舞台鑑賞、よさこい練習
おすすめスポット・旅行先など
フランスは学生証を持っているとタダで入れる美術館や観光施設が沢山あるので、留学中最大限に活かすことをおすすめします。
目標
フランス語力の向上
その成果1
現地の人の芸術との距離感を肌で感じる
その成果2
芸術の魅力を伝える
その成果3
今後の課題
ニュースレベルの学術的語彙力を伸ばす
フランス語でのコミュニケーション能力維持に努める
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
銀行開設の手続きや移民届、住居探しなどあらゆる手続きで本当に苦労したので、とにかく早め早めの行動を心がけることをおすすめします。

帰国後

進路予定
進学(国内)
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界
後輩へのアドバイス
現地のフランス人と同じ授業を受けることになるので当然最初はついていけず不安になることもあると思いますが、とにかく周りの人を頼ってみてください、たいてい皆助けてくれます。パリ3は学部に関係なくわりと自由に授業をとれるので、きっと自分が面白いと思える授業に出会えると思います。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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