基本情報

国名 ドイツ
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 マールブルク大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 国際社会学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 ドイツ語
学年 4
留学時学年を選択 3
留学先
学部 Soziologie
留専攻
留学期間
開始 2017-09-28
終了 2018-07-31

留学前

留学の目的 ドイツ語習得、文化吸収、
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他
レベル
情報収集方法
友人
HP
その他
参考になるHP マールブルク大のホームページ(メールで気軽に質問できます)
留学準備
ビザ申請を始めた時期 11月
ビザ申請方法 現地のStadtbüroに申請
航空券を準備した時期 7月
航空券準備方法 旅行代理店
履修登録を始めた時期 9月
履修登録方法 大学のホームページにて
入寮申込みを始めた時期 6月
入寮申込み方法 手続き上、寮を申請できるフォームがある
住居探しを始めた時期
住居探し方法 寮でした
保険に加入した時期 5月
保険加入方法 外大の保険
予防接種を受けた時期
予防接種の種類
語学強化を始めた時期 7月
語学強化方法 みんなで勉強
その他の準備を始めた時期 8月
その他の準備内容 荷造り、ビザ用の書類などの準備

留学中

学年暦
10月
留学開始、現地の日本人と知り合う、授業始まる、趣味の合唱も続けるため、現地の合唱団に入る
11月
タンデム開始、最初は思うように伸びず、苦悩
12月
クリスマスシーズン、国内のクリスマスマーケットを回る
1月
月末から翌月の最初までテストシーズン
2月
大学の最初の学期終了、特にすることなくタンデムを続ける
3月
旅行、日本に2週間一時帰国
4月
2学期目開始、現地の語学学校の日本語授業のアシスタントを担当する
5月
タンデムが4人になる、語学の勉強不足を感じ、挫折、日本にいる人と連絡して乗り越える
6月
語学力、ちょっと伸びたのを感じる
7月
テストと最後の旅行、書類などを整理して解約などの手続きを進める、帰国
留学生科目
科目名 Text lesen
使用言語 ドイツ語
科目名 ドイツ語クラスB2.2
使用言語 ドイツ語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 聴講のみ
学部・大学院科目
科目名 マクロ経済
使用言語 英語
科目名 国際関係論
使用言語 ドイツ語
科目名 宗教学
使用言語 ドイツ語
科目名 紛争心理学
使用言語 英語
科目名 政治思想
使用言語 英語
居住環境
居住環境 学生寮
家賃 223ユーロ
支払い方法 毎月手渡しor引き落とし
部屋人数(人部屋) 1
家族・同居人(人) 0
門限 なし
食事 自炊
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離 2-3km
大学までの所要時間 30分
応募方法 手続き上、申請できる
その他の近隣施設) 近隣にはパン屋しかなかった
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
洗面台(部屋)
インターネット(部屋)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 山の方では、たまに猟銃の音が聞こえるので、そっちの方は行かない方がいいです、大学周辺は夜はおさを飲んだ酔っ払いなどがいるので少し気をつけた方がいいです
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント 夏はハエが多い、地下1階のBistroは高い、2階のMensaは安いがあんまり美味しくない、それ以外は基本大丈夫です
図書館の評価
図書館についてのコメント 最近、新築の図書館が建ちました、快適です。
インターネットの評価
インターネットについてのコメント 学内のwifiはたまに繋がらなくなります、なぜか
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント 特に自分が感じた不便さはありませんでした。
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント サポートしてくれる人の親身さや態度は本当に場所によります、良いところは本当に親身になってくれます
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント 授業を受ける教室が古い感じはありますが、それ以外は大丈夫でした
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 授業、タンデム、自炊、サッカー
Weekend(休日の過ごし方) 家で休む、旅行、友達の家に行く
おすすめスポット・旅行先など
聖エリザベート教会、Oberstadt(マールブルク内)、フランクフルト、ハイデルベルク
目標
ドイツ語能力の向上
その成果1
文化吸収
その成果2
その成果3
今後の課題
タンデムを継続的に行い、ドイツ語を使う時間を1週間の間にいくらか確保する
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
保険について調べておくべきだった、マールブルクでは現地で保険に入る必要はなく、学研災で十分です

帰国後

進路予定
就職
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界 ドイツ語が使える業界を希望します
後輩へのアドバイス
留学前に不安だらけだった自分でもやりきれました。目標を常に持っていれば、そして少数でも頼れる友人が入れば、そしてタンデムなど、コンスタントに言語を話せる状況になれば、やりきれるはずです。頑張って下さい。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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