基本情報

国名 イタリア
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 ボローニャ大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 国際社会学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 イタリア語
学年 4
留学時学年を選択 3
留学先
学部 政治学部
留専攻 社会学
留学期間
開始 2017-09-01
終了 2018-07-31

留学前

留学の目的 イタリア語の向上
卒論に向けて自分の専門のおおまなか方向性の決定
馴染みのない文化や人々に囲まれた生活そのもの
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他
レベル
情報収集方法
友人
先輩
HP
その他
参考になるHP Sais- Finding accommodation in Bologna,Bussola(住居探し)
留学準備
ビザ申請を始めた時期 7月
ビザ申請方法 在日イタリア大使館のホームページに記載されている必要書類と申請料をそろえ、同じくホームページから予約した日時に提出しに行く。
航空券を準備した時期 7月
航空券準備方法 オンライン航空券予約サイトから自分で購入。
履修登録を始めた時期 9月
履修登録方法 日本の大学と異なって受けるテストに登録する形なので、授業が実際に始まってからでもその科目のテストを受けると決めた段階でオンラインで登録できる。
入寮申込みを始めた時期
入寮申込み方法
住居探しを始めた時期 6月
住居探し方法 ボローニャ大学の学生団体が運営するSaisというサイトを利用。
保険に加入した時期
保険加入方法
予防接種を受けた時期
予防接種の種類
語学強化を始めた時期
語学強化方法
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
9月
前期授業開始
12月
半ばにテストが終了し、クリスマスから年始にかけて休みに
2月
後期授業開始
3月
イースター休み
5月
授業終了
6月
テスト期間
留学生科目
科目名 イタリア語
使用言語 イタリア語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 単位習得
学部・大学院科目
科目名 文化社会学
使用言語 イタリア語
科目名 New Local Welfare and Networks of Social Inclusion
使用言語 英語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 アパート
家賃 €500
支払い方法 現金
部屋人数(人部屋) 1人
家族・同居人(人) エラスムスの学生2人
門限 なし
食事 自炊
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離 約2㎞
大学までの所要時間 バスを利用して20分強
応募方法
近隣施設 銀行
スーパー
郵便局
薬局
その他の近隣施設) タバッキ
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
バスタブ(共有)
バルコニー(共有)
洗面台(共有)
インターネット(部屋)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備 駐輪場
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 スリに注意
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント
図書館の評価
図書館についてのコメント 文学部の図書館が大きくて座席を見つけやすい。
インターネットの評価
インターネットについてのコメント
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント インターナショナルデスクのオープンしている時間が極端に短い。
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント 良い授業に出会えるかどうか次第。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 図書館などで勉強
友人と飲みに行く、ジェラートを食べに行く
Weekend(休日の過ごし方) 自宅で勉強
友人と飲みに行く
暖かくなってきたらピクニック
おすすめスポット・旅行先など
たくさんあるので個人的にお伝えいたします。
目標
イタリア語
その成果1
自分の研究分野
その成果2
異文化での生活
その成果3
今後の課題
イタリア語の保持、資格試験の取得
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと

帰国後

進路予定
未定
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界
後輩へのアドバイス
人に迷惑をかけたくないからという理由であまり自制しすぎないでください!
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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