基本情報

国名 ベトナム
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 ホーチミン国家大学・人文社会科学大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 国際社会学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 ベトナム語
学年 3
留学時学年を選択 3
留学先
学部 ベトナム学部
留専攻
留学期間
開始 2018-02-28
終了 2018-09-10

留学前

留学の目的 ベトナム語運用能力の向上のため。特に会話力を高めたかった。
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他
レベル
情報収集方法
友人
先輩
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 1月
ビザ申請方法 留学先大学を通じて。
航空券を準備した時期 12月
航空券準備方法 航空会社ウェブサイト。
履修登録を始めた時期 3月
履修登録方法 現地に着いてから事務室を訪れ登録する。
入寮申込みを始めた時期
入寮申込み方法
住居探しを始めた時期 1月
住居探し方法 友人の紹介。
保険に加入した時期 1月
保険加入方法 大学指定の保険。
予防接種を受けた時期 11月
予防接種の種類 A型肝炎
語学強化を始めた時期 12月
語学強化方法 これまでの授業の復習をした。
その他の準備を始めた時期 2月
その他の準備内容 向こうに持っていくものの準備。

留学中

学年暦
3月
授業開始
7月
夏休み(上旬の2週間)
8月
授業終了(28日)
9月
ベトナム出国(10日)
留学生科目
科目名 ベトナム語
使用言語 ベトナム語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講 不可
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 聴講のみ
学部・大学院科目
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 アパート
家賃 月約250ドル+電気代(50ドルほど)
支払い方法 現金(ベトナムドン)
部屋人数(人部屋) 1人
家族・同居人(人)
門限 なし
食事 基本外食
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離 徒歩5分ほどの距離
大学までの所要時間
応募方法 友人や先輩からの紹介
近隣施設 コンビニ
銀行
スーパー
薬局
その他の近隣施設) 安い食堂、レストランなど沢山ある。
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(部屋)
本棚(部屋)
シャワー(部屋)
クローゼット(部屋)
洗面台(部屋)
インターネット(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(部屋)
その他住居にあった設備 ランドリーサービスあり
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 交通量が多いので事故が多い。スリやひったくりも見かけた。
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント 周辺に安くて美味しい食堂が多くあるのでほとんど利用せず
図書館の評価
図書館についてのコメント
インターネットの評価
インターネットについてのコメント 繋がりやすい場所少ない
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント 愛想が悪い
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント 授業数が少ないため融通が利かない。
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 週3回インターンに参加。他の日は友人と遊んだりカフェで勉強したり。
Weekend(休日の過ごし方) 友人と遊んだりカフェで勉強したりした。またベリーダンス教室にも通っていた。
おすすめスポット・旅行先など
南部旅行はおすすめ(特にダナン)。お金と時間に余裕があれば、フーコック島も良い。近場のリゾートとしてはムイネーもかなり良かった。
目標
語学力向上
その成果1
言語パートナーという関係性を超えた現地の友人を作る
その成果2
その成果3
今後の課題
伸ばした語学力を維持すること。また、卒論テーマを絞り、そのテーマに関してより深掘りすること。
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
来た当初、圧倒的に語学力がなかった。大学でのおよそ3年間何をして来たのだろうかと痛感した。読み書きは比較的できたが、やはり日本にいる間は話す機会が少なく、会話に苦労した。

帰国後

進路予定
就職
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界 メーカー(ビール業界やワイン業界/トイレタリー)、商社
後輩へのアドバイス
先生に相談するよりは、先輩や同期で既に留学している人などに聞くのが1番良いと思います。(教授はほとんど留学について知らないので)
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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