基本情報

国名 その他
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合) 南アフリカ共和国
大学名
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 国際社会学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 英語(アフリカ)
学年 3
留学時学年を選択 3
留学先
学部 人文学部
留専攻
留学期間
開始 2018-07-13
終了 2018-12-05

留学前

留学の目的 英語スキル向上、アフリカで暮らしてみること。
求められた語学力
英語TOEFL 80
英語
その他
レベル
情報収集方法
先生
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 4月
ビザ申請方法 在東京南アフリカ共和国大使館
航空券を準備した時期 4月
航空券準備方法 南アフリカ航空
履修登録を始めた時期 7月
履修登録方法 留学先にて
入寮申込みを始めた時期 3月
入寮申込み方法 交換留学アプライと同時
住居探しを始めた時期
住居探し方法
保険に加入した時期 4月
保険加入方法 Admission letterに記載あり
予防接種を受けた時期
予防接種の種類 以前にアフリカ渡航経験があったので受けなかった
語学強化を始めた時期 4月
語学強化方法 BBC Africaのラジオを聴く
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
7月
履修登録、授業開始
8月
授業、旅行
9月
授業、下旬から10日間のブレイク、旅行
10月
旅行、授業終了
11月
テスト期間、旅行
12月
旅行、帰国
1月
留学生科目
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 単位習得
学部・大学院科目
科目名 社会学
使用言語 英語
科目名 都市構造
使用言語 英語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 学生寮
家賃 約35,000円/月
支払い方法 現金、クレジットカード、送金
部屋人数(人部屋) 1人
家族・同居人(人) 8人/階
門限 なし
食事 なし
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離 600m
大学までの所要時間 徒歩3分
応募方法 交換留学アプライと同時
近隣施設 銀行
病院
スーパー
その他の近隣施設)
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
バスタブ(共有)
洗面台(部屋)
インターネット(部屋)
ランドリー(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 治安について常に気を張るべき
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント モールの中のフードコートのような場所からカフェまでたくさんある。
図書館の評価
図書館についてのコメント 6階建てで学部ごとに書籍が充実している。
インターネットの評価
インターネットについてのコメント Wi-Fiが外大より圧倒的に強い。
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント 必要なものは揃う。
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント 仕事はちゃんとするし、職員全員フレンドリー。
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント 大学に対しては不満がなかった。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 授業に出席、友人と日向ぼっこ
Weekend(休日の過ごし方) カフェに行く
おすすめスポット・旅行先など
アフリカ全土、ヨーロッパに飛べるのでおすすめです。
目標
英語力向上
その成果1
自立して暮らすこと
その成果2
その成果3
今後の課題
日常会話の英語はできるようになったが、アカデミックな場面ではまだ不安が残るので、もっと鍛錬が必要。
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
物質的に不足したものがあっても現地調達できるのであまり困らなかった。

帰国後

進路予定
就職
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界 金融、メーカー
後輩へのアドバイス
慣れてきても油断せずにいれば、安全に楽しく過ごせると思います!
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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