基本情報

国名 ドイツ
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 ベルリン自由大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 国際社会学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 ドイツ語
学年 3
留学時学年を選択 3
留学先
学部 日本学部・歴史学部
留専攻 ドイツ語・歴史
留学期間
開始 2018-04-01
終了 2019-02-17

留学前

留学の目的 ・ドイツ語力(特に会話力)の向上
・卒業論文の資料集め
求められた語学力
英語TOEFL
英語 特にないが英語の授業に参加するならばC1レベルは必要
その他
レベル
情報収集方法
HP
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 4月
ビザ申請方法 ビザ取得は移民局に行かずに大学のオフィスに書類を提出すればできるので便利
航空券を準備した時期 12月
航空券準備方法
履修登録を始めた時期 4月
履修登録方法 大学のポータルサイト
入寮申込みを始めた時期
入寮申込み方法 大学からメールが来る。数が限られるのでメールが来たらすぐに申し込む必要がある。
住居探しを始めた時期 5月
住居探し方法 友人の紹介
保険に加入した時期
保険加入方法
予防接種を受けた時期
予防接種の種類
語学強化を始めた時期
語学強化方法
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
4月
履修登録。人気の授業はすぐ埋まるので留学生向け説明会の当日に申し込む
7月
テスト
9月
語学学校
10月
大学のサマーコース
11月
冬学期開始
2月
テスト、帰国
1月
留学生科目
科目名 ベルリンの歴史
使用言語 ドイツ語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 単位習得
学部・大学院科目
科目名 西ドイツ連邦の歴史
使用言語 ドイツ語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 学生寮
アパート
家賃 230ユーロ
支払い方法 引き落とし
部屋人数(人部屋) 1
家族・同居人(人) 1
門限 なし
食事 なし
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離 Sバーン→Uバーン
大学までの所要時間 30分
応募方法 友人からの紹介
近隣施設 病院
スーパー
薬局
その他の近隣施設)
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
洗面台(共有)
インターネット(部屋)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント 美味しくなく、安くもない
図書館の評価
図書館についてのコメント 静かできれい
インターネットの評価
インターネットについてのコメント 高速
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント 高い
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント 充実している。特にビザの申請を代理で行ってもらえる点がよい
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント 規模も大きく、食堂以外は良い
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 図書館で勉強するか、街へ出ていた
Weekend(休日の過ごし方) ベルリン市内を観光
おすすめスポット・旅行先など
Mitte地区:観光スポットが集約されている
Kreuzberg地区:ベルリンで一番おいしいケバブ屋がある
        飲食店やカフェも多い
Zoo周辺:西側の中心地区
Stasi Museum:東ドイツのStasiの建物が博物館になっている
Berliner Galarie:モダンアートミュージアム
目標
会話力の向上
その成果1
卒業論文の資料収集
その成果2
その成果3
今後の課題
ドイツ語能力の維持
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと

帰国後

進路予定
就職
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界
後輩へのアドバイス
ベルリン自由大学自体は総合大学であり規模が大きく取ることのできる授業の範囲が広いためとてもおすすめです。留学生も多くサポートがすごく充実しています。また、ベルリンという街自体もダイナミックで自由な雰囲気がありすごくおもしろく、帰国直前まで毎日発見がありました。開放的で自由な雰囲気、国際的な街が合う人にはすごくおすすめの留学先です。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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