基本情報

国名 ドイツ
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 ゲッティンゲン大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 国際社会学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 ドイツ語
学年 5
留学時学年を選択 4
留学先
学部 国際社会学部
留専攻 法学
留学期間
開始 2018-04-02
終了 2019-02-02

留学前

留学の目的 語学力向上、自分が体感したことのない環境に飛び込みたい、EUの盟主と呼ばれるドイツでEU法を学んでみたい
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他
レベル
情報収集方法
友人
先輩
HP
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 4月
ビザ申請方法 ビザ申請は渡航後に現地の市役所で行う 大学がサポートしてくれたのでスムーズ
航空券を準備した時期 2月
航空券準備方法 オンライン
履修登録を始めた時期 4月
履修登録方法 オンライン、外大のような感じ
入寮申込みを始めた時期 1月
入寮申込み方法 メールでのやり取り
住居探しを始めた時期
住居探し方法 寮だったので住居探しはしていない
保険に加入した時期 2月
保険加入方法 オンライン(ケアコンセプト)
予防接種を受けた時期
予防接種の種類 予防接種は受けていない
語学強化を始めた時期
語学強化方法 特に強化はしていない
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
留学生科目
科目名 ドイツ語 総合コースB2.1
使用言語 ドイツ語
科目名 ドイツ語 語彙B2
使用言語 ドイツ語
科目名 ドイツ語 会話B2
使用言語 ドイツ語
科目名 演劇C1
使用言語 ドイツ語
科目名 新聞購読C1
使用言語 ドイツ語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 単位習得
学部・大学院科目
科目名 国際法
使用言語 英語
科目名 EU法(聴講)
使用言語 ドイツ語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 学生寮
家賃 200€/月
支払い方法 ドイツの口座から引き落とし
部屋人数(人部屋) 1
家族・同居人(人) 11
門限 なし
食事 自炊
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離 徒歩20分、自転車で10分
大学までの所要時間
応募方法
その他の近隣施設)
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
洗面台(部屋)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント 安くておいしくて種類も多くてボリューミー
図書館の評価
図書館についてのコメント ニーダーザクセンの州立図書館も兼ねているのでとにかく大きい
インターネットの評価
インターネットについてのコメント Wifiがあるがアクセスしにくい場所がある
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント 可もなく不可もない
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント ビザについてはサポートしてくれたが履修登録などは完全に放任
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント 治安もよく、インターナショナルでリベラルな街。大学としてのレベルや知名度も高く優秀な学生と知り合うことができる
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 授業の予習・復習
スポーツアクティビティ
日独交流会
etc
Weekend(休日の過ごし方) ニーダーザクセン内であれば鈍行電車が無料なのでそれを利用し日帰り旅行
おすすめスポット・旅行先など
ニーダーザクセン内ならばハノーファー・ヒルデスハイム・ゴスラーはお勧め。ニーダーザクセンではないがハンブルクにも無料で行けるので非常に便利
目標
留学中にドイツ語能力試験でC1取得
その成果1
その成果2
その成果3
今後の課題
留学中に習得した語学能力のレベルを維持すること
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
派遣留学なのにも関わらず寮の契約が3か月しかなくてあと半年分は自分で住む場所を探さなくてはいけなかった。

帰国後

進路予定
就職
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界 商社、メーカー、人材
後輩へのアドバイス
ゲッティンゲン大学には日本語学科がありませんし、放任で分からないことも多いですが、なにより世界的に有名でレベルの高い大学であるうえ、生活費が安く治安もいいので落ち着いて勉強できる環境があります。ぜひ検討してみてください。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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