基本情報

国名 ブラジル
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 リオ・デ・ジャネイロ大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 言語文化学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 ポルトガル語(西南ヨーロッパ)、ポルトガル語(ラテンアメリカ)
学年 5
留学時学年を選択 5
留学先
学部 文学部
留専攻
留学期間
開始 2018-04-02
終了 2019-03-18

留学前

留学の目的 ポルトガル語力の向上。長期留学を通して、ブラジル文化を体験。
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他
レベル
情報収集方法
友人
先輩
先生
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 3月
ビザ申請方法
航空券を準備した時期 3月
航空券準備方法
履修登録を始めた時期 4月
履修登録方法
入寮申込みを始めた時期
入寮申込み方法
住居探しを始めた時期 3月
住居探し方法 現地コーディネーターさんを通じて。
保険に加入した時期 3月
保険加入方法
予防接種を受けた時期 4月
予防接種の種類
語学強化を始めた時期 4月
語学強化方法
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
4月
4月の中旬から学期が始まる。
5月
外国人向けのポルトガル語の授業が始まる。
6月
7月
8月
学期が終わる。
9月
2週目から学期が始まる。
10月
11月
12月
1月
学期終了。
2月
3月
帰国
留学生科目
科目名 portugues para estrangeiros
使用言語 portuguese
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 単位習得
学部・大学院科目
科目名 filologia japonesa
使用言語 portugues, japones
科目名 literatura japonesa
使用言語 portugues, japones
科目名 cultura japonesa
使用言語 portugues
科目名 queer, corporeidade e diferenca
使用言語 portugues
科目名 gr pesq inst teoria do direito: filosofia direito, etica direito e politica
使用言語 portugues
居住環境
居住環境 ホームステイ
家賃 1500
支払い方法 現金
部屋人数(人部屋) 1人
家族・同居人(人) 2人
門限 なし
食事 夜だけ(朝昼は好きに食べて良い)
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離
大学までの所要時間 車で15分
応募方法
近隣施設 スーパー
薬局
その他の近隣施設)
住居にあった設備 机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
シャワー(共有)
クローゼット(共有)
バルコニー(共有)
洗面台(共有)
インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備 ジム、プール
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 とにかく治安が悪いので、一人で夜は外に出てはいけない。夜出るならdoor to doorでuberを使うこと。
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント 安い。
図書館の評価
図書館についてのコメント
インターネットの評価
インターネットについてのコメント いつまでたっても学生用のWiFiは使えなかった。
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 友だちと過ごす。家に帰って、ジムに行く。
Weekend(休日の過ごし方) 友だちとビーチへ。
おすすめスポット・旅行先など
arraial do cabo, cabo frio, buziosは比較的安く、すぐ行けて、最高のリゾート地。バスで市内から3時間ほど。
目標
ポルトガル語力の向上
その成果1
ブラジル人の友達を作る
その成果2
その成果3
今後の課題
さらなるポルトガル語力の向上。
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
日本っぽい服を持って行った方が良い。高校の制服や着物や法被。制服はかなり使えると思う。

帰国後

進路予定
進学(海外)
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界
後輩へのアドバイス
リオは危ないと言われていて、なかなか選ぶ人はいないかもしれないけど、派遣留学の現地コーディネーターさんがとにかく親切でとても良かった。なんでも頼めばやってくれる。困った事があったらすぐに相談できる。実際に強盗にあった時は、半年くらい経過し自分が油断していたこともあった。とにかく油断しないこと。危ない反面、やはり他のどの派遣留学の都市よりも遊ぶ場所はとにかくいっぱいある。治安が悪い中でどれほど日本が恵まれ、安全な国なのかを痛感できる。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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