基本情報

国名 アメリカ
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 ニューヨーク州立大学オルバニー校 
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 言語文化学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 英語(北アメリカ)
学年 4
留学時学年を選択 3
留学先
学部 Liberal arts and Science
留専攻
留学期間
開始 2018-08-19
終了 2019-05-16

留学前

留学の目的 スピーキング力を伸ばすこと
ゼミの研究分野である日本語教育の現場を見てくること
海外でも一人で生活できるタフさを身につけること
求められた語学力
英語TOEFL 70
英語 IELTS 6.0
その他
レベル
情報収集方法
HP
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 5月
ビザ申請方法 アメリカ大使館HP
航空券を準備した時期 5月
航空券準備方法 旅行代理店
履修登録を始めた時期 5月
履修登録方法 オンライン
入寮申込みを始めた時期 5月
入寮申込み方法 オンライン
住居探しを始めた時期
住居探し方法
保険に加入した時期 5月
保険加入方法 学研災
予防接種を受けた時期 6月
予防接種の種類 髄膜炎
語学強化を始めた時期
語学強化方法
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
8月
オリエンテーション・Fall Semester開始
11月
Thanksgiving Break
12月
Fall Semester終了・Winter Break(1月末まで)
1月
Spring Semester開始
3月
Spring Break
4月
Easter Break
5月
Spring Semester終了
留学生科目
科目名 UUNI 100U The Freshman Year Experience
使用言語 英語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 単位習得
学部・大学院科目
科目名 APHY 103 Exploration of Space
使用言語 英語
科目名 ASOC 115 Introduction to Sociology
使用言語 英語
科目名 ETAP 201 Explore Teaching as Profession
使用言語 英語
科目名 AEAS 140 Introduction East Asian Cinema
使用言語 英語
科目名 AEAK 201・202 Intermediate Korean
使用言語 英語・韓国語
居住環境
居住環境 学生寮
家賃 約$1400
支払い方法 クレジットカード
部屋人数(人部屋) 1
家族・同居人(人) 4
門限 なし
食事 学食か自炊
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離
大学までの所要時間 シャトルバスで5分 徒歩で15分
応募方法 オンライン申請
近隣施設 郵便局
薬局
その他の近隣施設) 徒歩20分でショッピングモール
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
クローゼット(共有)
バスタブ(共有)
洗面台(共有)
インターネット(部屋)
インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
冷暖房(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 Freedomはキャンパスから少し離れているので、夜徒歩で帰る際は注意した方がいい
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント 期待はしない方がいいが慣れればおいしい
図書館の評価
図書館についてのコメント 勉強するにはいい環境
インターネットの評価
インターネットについてのコメント 基本的にキャンパス内と寮なら繋がる
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント 大学のグッズの品揃えはいいが、日用品等は割高
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント メールの返信は早いが、たらい回しにされることがある
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント キャンパスは広くて噴水がきれい
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 友達と買い物・外食
課題
Weekend(休日の過ごし方) 友達と食事・飲み
NYCへ遊びに行く
課題
おすすめスポット・旅行先など
NYCはバスで約3時間なので行けるだけ行った方がいい
Boston, Washinton D.C, Niagara Fallsもおすすめ
目標
英語力の向上
その成果1
海外の文化に触れる
その成果2
日本語学習者と関わる
その成果3
今後の課題
留学を通して身につけた英語・韓国語を日本でも維持・向上させていくこと
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
文化の違うルームメイトたちとの共同生活は大変なことも多かった
留学に対するもっと明確な目標があった方がさらに充実した留学生活になったと思う

帰国後

進路予定
就職
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界 未定
後輩へのアドバイス
文化や価値観の違いに驚くこともありますが、それを受け入れる寛容さが大切だと思います。多くの友達と出会ってたくさんの刺激を受けて欲しいです。振り返ると約9ヶ月も本当に一瞬だったと感じるので、1日1日を大切に様々なことにチャレンジしてください!
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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