基本情報

国名 フランス
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 パリ第三大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 言語文化学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 フランス語
学年 4
留学時学年を選択 3
留学先
学部 UFR Littérature, linguistique, didactique
留専攻 Littérature et Linguistique Françaises et Latines
留学期間
開始 2017-09-04
終了 2018-07-07

留学前

留学の目的 1、専門分野であるフランス文学の研究を深める
2、語学力の向上
3、社会問題など、フランスの現状を知る
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他
レベル
情報収集方法
友人
先輩
先生
HP
パンフレット
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 7月
ビザ申請方法 オンラインで手続きの後、大使館に直接行く
航空券を準備した時期 7月
航空券準備方法 奨学金で入手
履修登録を始めた時期 9月
履修登録方法 留学生向けの履修登録の日が学校である
入寮申込みを始めた時期 6月
入寮申込み方法 大学から案内のメールが来た
住居探しを始めた時期
住居探し方法
保険に加入した時期 6月
保険加入方法 大学の紹介
予防接種を受けた時期
予防接種の種類
語学強化を始めた時期
語学強化方法
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
9月
前期授業開始、履修登録
10月
授業
11月
万聖節休暇
12月
前期期末試験、クリスマス休暇
1月
後期授業開始
2月
授業
3月
授業
4月
イースター休暇
5月
後期期末試験
6月
7月
再試験
8月
留学生科目
科目名 La méthodologie des exercices littéraires
使用言語 フランス語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 単位習得
学部・大学院科目
科目名 Littérature Culture et Société: XXème siècle
使用言語 フランス語
科目名 Littérature de jeunesse
使用言語 フランス語
科目名 Stylistique de la poésie
使用言語 フランス語
科目名 Histoire littéraire (du Moyen-Âge au XXème siècle)
使用言語 フランス語
科目名 Atelier d'écriture poétique
使用言語 フランス語
居住環境
居住環境 学生寮
家賃 456€(内CAF 246€)
支払い方法 CROUSの支払いサイト
部屋人数(人部屋) 一人
家族・同居人(人)
門限 なし
食事 各自
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離
大学までの所要時間 メトロで30分
応募方法 大学のメールに返信する
近隣施設 銀行
病院
スーパー
郵便局
薬局
その他の近隣施設)
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
キッチン(部屋)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(部屋)
シャワー(部屋)
クローゼット(部屋)
洗面台(部屋)
インターネット(部屋)
冷暖房(部屋)
トイレ(部屋)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント ビュッフェ形式。2,3€で満足に食べられる
図書館の評価
図書館についてのコメント 規模が小さかった
インターネットの評価
インターネットについてのコメント 所々接続が悪い
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント 対応がとても良かった。カフェテリアの店員さんは陽気
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント 直接言いに行くのがはやい
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント 授業内容がとても充実していた
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 授業の予習、復習・夜までやっている展覧会や演劇の上映に出かける・友だちと会う
Weekend(休日の過ごし方) 授業予習、復習、発表準備・パリ市内散歩・時に、日帰りで遠出(ボルドー、モンサンミッシェルなど)
おすすめスポット・旅行先など
パリ第三大学近くにある、Rue Mouffetardは、お店が並んだ小道でとても雰囲気が良いです。この通りを登り、パンテオンの前を通ると、ノートルダムまで徒歩で行けます。学生で賑わうカフェも沢山あり、カルチェ・ラタンの雰囲気を味わうことができます。その他、大学近くには、グランド・モスケ・ド・パリ、パリ植物園などの観光スポットがあります。
目標
フランス文学の研究
その成果1
フランス語力向上
その成果2
フランスの現状を知る
その成果3
今後の課題
フランス語力の維持・専門分野の深め方
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
どんなに万全な準備をしてもこちらのせいでもなく、予定が狂ってしまう時があります。なるべく情報収拾をし、余裕を持つことが大事です。不備があった時にしっかりと訴えられるよう、フランス語のメールの書き方を習得しておいた方が何かと便利です。

帰国後

進路予定
進学(国内)
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界
後輩へのアドバイス
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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