基本情報

国名 ポルトガル
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 リスボン大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 言語文化学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 ポルトガル語(西南ヨーロッパ)、ポルトガル語(ラテンアメリカ)
学年 4
留学時学年を選択 3
留学先
学部 文学部
留専攻
留学期間
開始 2018-08-28
終了 2019-06-16

留学前

留学の目的 ポルトガル語力の向上。興味のある専門分野である芸術を学ぶこと。
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他
レベル
情報収集方法
友人
先輩
HP
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 5月
ビザ申請方法 大使館を通じて。
航空券を準備した時期 5月
航空券準備方法 HISを通じて。
履修登録を始めた時期 9月
履修登録方法 リスボン大学のNúcleo de cooperação internacionalを通じて。
入寮申込みを始めた時期
入寮申込み方法
住居探しを始めた時期 5月
住居探し方法 Uniplacesのサイトを通じて。
保険に加入した時期 5月
保険加入方法 学校指定のもの。
予防接種を受けた時期
予防接種の種類
語学強化を始めた時期
語学強化方法
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
9月
一学期始まり。
11月
テスト期間。
12月
テスト期間、一学期終わり。
1月
二学期始まり。
3月
テスト期間。
5月
テスト期間、二学期終わり。
留学生科目
科目名 ポルトガル語
使用言語 ポルトガル語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 単位習得
学部・大学院科目
科目名 Arte Contemporânea (Geral)
使用言語 ポルトガル語
科目名 Artes Decorativas
使用言語 ポルトガル語
科目名 Introdução à Museologia
使用言語 ポルトガル語
科目名 Arte Contemporânea (Portugal)
使用言語 ポルトガル語
科目名 Iconografia e Iconologia
使用言語 ポルトガル語
居住環境
居住環境 ルームシェア
家賃 400€
支払い方法 手渡し
部屋人数(人部屋) 一人部屋
家族・同居人(人) 三人
門限 なし
食事 自炊。
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離 1.2㎞
大学までの所要時間 徒歩20分
応募方法 Uniplacesを通じて。
近隣施設 病院
スーパー
薬局
その他の近隣施設) 最寄り駅がとても近い。徒歩三分。
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
洗面台(共有)
インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
冷暖房(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント 法学部の食堂が良い。
図書館の評価
図書館についてのコメント
インターネットの評価
インターネットについてのコメント 一学期は最悪。二学期は少しマシ。
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント 美味しい。
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント 留学生課みたいな機関があり、渡航前から親身になってくれた。
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 勉強。友人と出かける。
Weekend(休日の過ごし方) 勉強。友人と出かける。
おすすめスポット・旅行先など
Martim Moniz. アジアスーパーがある。留学生活の助けになった。
旅行先としてはポルトを勧める。
目標
ポルトガル語力の向上
その成果1
興味のある専門分野の知識をつける
その成果2
積極的に行動する
その成果3
今後の課題
ポルトガル人の友人たちの間では、自信をもって自分の意見を主張したりすることができていたが、授業中に発言するなどはなかなか難しかった。今後はさらに積極性を身に着けたい。
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
リスニング力を高めておくこと。留学が進むにつれて問題はなくなったが、初めての授業の日に圧倒されてしまった。

帰国後

進路予定
就職
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界 芸術分野
後輩へのアドバイス
リスク管理を怠らず、いろんなことにチャレンジして悔いのないものにすること。チャンスを察知する嗅覚を持つこと。人脈を大事にすること。言語以外に勉強したいことがはっきりと決まっている人は、三年間外大で学習した言語を活かして留学先でとことん極めること。外大でなかなか満足に勉強できないことを勉強するのが留学の目的・良い点だと思っているので。そうした意味で、外大生にとって留学は不可欠だと思います。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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