基本情報

国名 イタリア
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 ヴェネチア大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 国際社会学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 イタリア語
学年 4
留学時学年を選択 3
留学先
学部 Programma overseas 2018/2019
留専攻 Storia contemporanea italiana
留学期間
開始 2018-09-06
終了 2019-06-29

留学前

留学の目的 現地での日常生活を通じて生きたイタリア語に触れることで、コミュニケーションを円滑に行うことのできる語学力を身につけたいと考えました。また、今後の学習に生かすために学術的なイタリア語を理解できるようになることも目的としていました。
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他 イタリア語
レベル
情報収集方法
友人
先輩
先生
HP
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 6月
ビザ申請方法 イタリア大使館
航空券を準備した時期 6月
航空券準備方法 インターネットサイト
履修登録を始めた時期 4月
履修登録方法 大学ホームページ
入寮申込みを始めた時期
入寮申込み方法
住居探しを始めた時期 4月
住居探し方法 先輩方に連絡、Facebook
保険に加入した時期 6月
保険加入方法 大学での説明会
予防接種を受けた時期
予防接種の種類
語学強化を始めた時期 4月
語学強化方法 大学の授業
その他の準備を始めた時期 7月
その他の準備内容 生活必需品などを揃える

留学中

学年暦
1月
留学生科目
科目名 Politica contemporanea italiana
使用言語 英語
科目名 Letteratura italiana
使用言語 イタリア語
科目名 Lingua italiana B1
使用言語 イタリア語
科目名 Lingua italiana B2
使用言語 イタリア語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 聴講のみ
学部・大学院科目
科目名 Storia contemporanea
使用言語 イタリア語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 アパート
家賃 €410/mese
支払い方法 銀行送金
部屋人数(人部屋) 1人
家族・同居人(人) 2人
門限 なし
食事 自炊
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離
大学までの所要時間 バスで15分ほど
応募方法
近隣施設 銀行
スーパー
郵便局
薬局
その他の近隣施設)
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
本棚(共有)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
バルコニー(部屋)
洗面台(共有)
インターネット(部屋)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント 値段は少し高いです。
図書館の評価
図書館についてのコメント 複数あり、便利です。
インターネットの評価
インターネットについてのコメント 特に問題なく使えます。
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント 複数あり、便利です。
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント 留学生のバディ制度があります。オフィスの対応も丁寧です。
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント 教室の移動が少し大変かもしれませんが、とてもよい環境だと思います。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 時々友人とカフェに行きました。あとは、自宅で課題や授業の復習をしていました。
Weekend(休日の過ごし方) 主に買い物をしたり、美術館に行ったりしていました。また、友人と遠出をすることもありました。
おすすめスポット・旅行先など
ヴェネツィアには教会や美術館がたくさんあるので、自分の興味に合わせて楽しめる街だと思います。
目標
イタリア語の能力を向上させる
その成果1
イタリア史の知識を身につける
その成果2
その成果3
今後の課題
イタリア語の能力の維持やさらなる向上はもちろんのこと、現地での生活のなかで感じたことや、現在のイタリア社会における問題についての考察を深めたいという思いが強まっています。
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
イタリアには日本のような日焼け止めはないので、日本で購入していくことをおすすめします。

帰国後

進路予定
未定
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界
後輩へのアドバイス
不安もあるかと思いますが、助けを求めれば必ず力になってくれる人がいます。焦りすぎずに、今しかできない経験をたくさんしてください。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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