基本情報

国名 フランス
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 フランス国立東洋言語文化学院
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 言語文化学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 フランス語
学年 4
留学時学年を選択 3
留学先
学部
留専攻
留学期間
開始 2018-09-01
終了 2019-07-31

留学前

留学の目的 他国文化および自国文化について考察し、文化理解に関する自らの視野を広げ、専門分野の研究に役立てる。言語運用能力の向上。
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他 TCF
レベル B2が理想
情報収集方法
HP
その他
参考になるHP フランス国立東洋言語文化学院の公式ホームページ
留学準備
ビザ申請を始めた時期
ビザ申請方法
航空券を準備した時期 5月
航空券準備方法 電話による問い合わせ、航空会社ホームページにて申し込み
履修登録を始めた時期 9月
履修登録方法 大学担当者にメールで送信
入寮申込みを始めた時期 6月
入寮申込み方法 大学担当者とのメールのやりとり
住居探しを始めた時期
住居探し方法
保険に加入した時期
保険加入方法
予防接種を受けた時期
予防接種の種類
語学強化を始めた時期
語学強化方法
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
9月
フランス国立東洋言語文化学院 留学生
留学生科目
科目名 聞き取り B1
使用言語 フランス語
科目名 会話 B1
使用言語 フランス語
科目名 作文 B1
使用言語 フランス語
科目名 読解 B2
使用言語 フランス語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 単位習得
学部・大学院科目
科目名 日本古代、近代芸術
使用言語 フランス語
科目名 東欧映画
使用言語 フランス語
科目名 日本映画
使用言語 フランス語
科目名 日本文化史
使用言語 フランス語
科目名 和文仏訳
使用言語 フランス語
居住環境
居住環境 学生寮
家賃 313€
支払い方法 毎月上旬に寮の受付で直接支払い
部屋人数(人部屋) 1人
家族・同居人(人) 1人
門限 なし
食事
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離 メトロで2駅
大学までの所要時間 25分
応募方法
近隣施設 銀行
病院
スーパー
郵便局
薬局
その他の近隣施設)
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
キッチン(部屋)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(部屋)
本棚(部屋)
シャワー(部屋)
クローゼット(部屋)
洗面台(部屋)
インターネット(部屋)
ランドリー(共有)
トイレ(部屋)
その他住居にあった設備 暖房(部屋)
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 油断しない
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント 食事は大学のカフェテリアよりCROUSの食堂の方がいい。
図書館の評価
図書館についてのコメント 綺麗。席は基本予約制。
インターネットの評価
インターネットについてのコメント
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント なし。
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント 住居の手続きに困らなかった。
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント 校舎は綺麗、留学生に対する待遇もとてもよい。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 図書館あるいは自宅で課題、復習。
家事。
Weekend(休日の過ごし方) 旅行。
街歩き。美術館。映画鑑賞。
おすすめスポット・旅行先など
ミニシアターでの映画鑑賞。
目標
専門分野に関する知識の幅を広げる
その成果1
言語運用能力の向上
その成果2
国内・国外ともに色々な場所を訪れ、自分の目でみて考察する
その成果3
今後の課題
専門分野に関わる知識の幅がかなり広がったことから、自分が今後より深く知るべきこと、自ら調べ、学ぶべきことが多く出てきて、且つそれらが明瞭になったため、専門分野に関する学習・研究に対して今後さらに熱心に取り組むつもりである。なお言語学習も継続する必要がある。
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
フランス語の表現・単語は、留学中に沢山知ることにはなるが、留学前に知っていれば知っているほどやはりいいと思う。

帰国後

進路予定
進学(国内)
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界
後輩へのアドバイス
留学で得られるもの、感じることは人それぞれ違いますが、留学中に得た経験は必ず形はどうであれ自分にとって貴重なものになると思うので、ひたむきに、真っすぐ頑張ってください。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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