基本情報

国名 フィリピン
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 フィリピン国立大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 言語文化学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 フィリピン語
学年 4
留学時学年を選択 3
留学先
学部 OUR
留専攻
留学期間
開始 2018-08-01
終了 2019-07-15

留学前

留学の目的 英語とタガログ語の上達のためと、専攻地域に長期滞在する経験を得るため。
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他
レベル
情報収集方法
先輩
先生
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期
ビザ申請方法 観光ビザで入国後、現地で学生ビザに切り替え
航空券を準備した時期 5月
航空券準備方法 航空会社のHPから
履修登録を始めた時期 8月
履修登録方法 留学先の大学の履修登録期間中に、大学の行う方法に従った。
入寮申込みを始めた時期 6月
入寮申込み方法 留学前に留学先へ提出する書類にて
住居探しを始めた時期
住居探し方法
保険に加入した時期 6月
保険加入方法
予防接種を受けた時期
予防接種の種類
語学強化を始めた時期
語学強化方法
その他の準備を始めた時期 6月
その他の準備内容 TOEFLの受験、履修予定授業の決定、引っ越し、荷造り

留学中

学年暦
1月
留学生科目
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 単位習得
学部・大学院科目
科目名 Filipino
使用言語 フィリピノ語
科目名 Theatre
使用言語 英語とタガログ語
科目名 Education Language
使用言語 英語とタガログ語
科目名 English
使用言語 英語
科目名 Speech
使用言語 英語
居住環境
居住環境 学生寮
ルームシェア
家賃 月6000円
支払い方法 月に一度現金払い
部屋人数(人部屋) 3人
家族・同居人(人)
門限 あり
食事 料理禁止なので外食か、調理不要の食べ物
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離 大学のキャンパス内にある。授業を行う校舎によって距離が異なる。
大学までの所要時間 授業を行う校舎による。
応募方法 留学前に書類を提出するか、現地の事務局に相談
近隣施設 コンビニ
銀行
郵便局
その他の近隣施設)
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
シャワー(部屋)
洗面台(部屋)
インターネット(共有)
トイレ(部屋)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 基本的に治安はよくないので、警戒は怠らないこと
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント 場所によっては衛生環境に不安が残るが、安くて美味しい。
図書館の評価
図書館についてのコメント 冷房完備、自習スペースありで使いやすいが、本を借りる手続きがやや面倒。
インターネットの評価
インターネットについてのコメント 場所によるが、校舎内であれば繋がる。
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 授業に行く。放課後は曜日によってバイトにいったり、現地のチューターとの授業を行ったりする。
Weekend(休日の過ごし方) 週明けの課題をやったり、食べ物の買い出し、また友人と出かけたりした。
おすすめスポット・旅行先など
パラワン島
非常に綺麗な海のある島。観光地として発展しているが、まだ日本人の少ない場所。英語が通じるので観光しやすい。
目標
語学力の向上
その成果1
現地での生活体験
その成果2
その成果3
今後の課題
留学先で身につけた語学力をどのようにして維持、または高めていくか。留学先の授業で学んだことをどのように生かしていくか。
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
思っていたよりも語学力が伸びなかった。自分の性格的に現地で友人を作ることが難しく、現地の言葉を話す機会があまりなかった。

帰国後

進路予定
就職
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界 未定だが、教育業界を考えている。
後輩へのアドバイス
留学中は、日本にいる時よりも自由に使える時間が増える。その分何をするのかを明確にして有意義に過ごす必要がある。留学の目的、留学期間中に達成したい目標を定めておくと良いと思う。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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