基本情報

国名 イタリア
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 ボローニャ大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 言語文化学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 イタリア語
学年 4
留学時学年を選択 3
留学先
学部
留専攻
留学期間
開始 2018-09-11
終了 2019-07-16

留学前

留学の目的 語学力の向上、異文化の中で暮らすことで視野を広げるなど。
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他
レベル
情報収集方法
友人
先輩
先生
HP
その他
参考になるHP 同期の友人が書いていたブログ「メガネ置きボローニャ留学日記」
留学準備
ビザ申請を始めた時期 7月
ビザ申請方法 在日イタリア大使館のビザ申請予約(HP)→現地で申請
航空券を準備した時期 7月
航空券準備方法 旅行代理店でユース割引のオープンチケットを購入
履修登録を始めた時期 9月
履修登録方法 学生用オンラインページ
入寮申込みを始めた時期 5月
入寮申込み方法 メール問い合わせ
住居探しを始めた時期 5月
住居探し方法 easy stanza(HP)
保険に加入した時期 7月
保険加入方法 メール問い合わせ
予防接種を受けた時期
予防接種の種類
語学強化を始めた時期
語学強化方法
その他の準備を始めた時期 9月
その他の準備内容 引っ越し荷造り

留学中

学年暦
9月
授業によって開始時期が異なる。文化系は下旬や10月からが多い印象。
12月
一回目の試験が始まる授業もあるが、クリスマス休暇明けの1月が試験期間としてはメイン。合格するまで何回か受けられる。
2月
試験が終わると春休み(冬休み)だが、中旬~下旬からもう次の学期の授業が始まる。
4月
下旬に一週間ほど休暇がある。
5月
語学の授業は下旬に試験がある。
6月
他の授業の試験やレポートの期間。日が長く、9時ごろまで明るい。
7月
帰国前に学生オフィスでのチェックアウトを必ず行う。
留学生科目
科目名 Introduction to Italian Culture
使用言語 英語
科目名 Italian courses for international students
使用言語 イタリア語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 単位習得
学部・大学院科目
科目名 Cinema e Letteratura
使用言語 イタリア語
科目名 Storia del Cinema Italiano
使用言語 イタリア語
科目名 Letteratura per L'infanzia
使用言語 イタリア語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 学生寮
家賃 寮や部屋によるが、一般のルームシェアアパートの相場より高い。(大学寮ではなく、キャンプラスというホテル経営も兼ねる私設寮)
支払い方法 振り込み
部屋人数(人部屋) 1人または2人
家族・同居人(人)
門限 なし
食事 朝晩食事つき(日曜は無し)
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離
大学までの所要時間 徒歩25分程度
応募方法 メール問い合わせ
近隣施設 病院
スーパー
薬局
その他の近隣施設) 運動場・駅・バス停
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(部屋)
シャワー(部屋)
クローゼット(部屋)
バルコニー(部屋)
洗面台(部屋)
インターネット(部屋)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(部屋)
その他住居にあった設備 食堂・ジム・レクリエーションルーム(共有)
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 混んでるバスや電車ではスリに要注意。全体的に治安はいいが、モンタニョーラ公園・ボノニアは比較的治安が悪いと評判。
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント
図書館の評価
図書館についてのコメント 学部や棟ごとに図書館があるが、自習席は常に混んでいる。
インターネットの評価
インターネットについてのコメント
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント 日本の大学生協のような店は無い。
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) バール/カフェや街の図書館に行く・自室で過ごす。
Weekend(休日の過ごし方) 電車やバスで日帰り小旅行をする・友人宅で料理や映画の会をする・自室で過ごす。
おすすめスポット・旅行先など
日帰り可能
フィレンツェ・ヴェネツィア・ミラノ・トリノ・リミニ・パドヴァ・ボルツァーノ

目標
その成果1
その成果2
その成果3
今後の課題
語学力を衰えさせない/成果を試すために、語学試験に挑戦する。
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
滞在許可証発行に必要な書類は日本で印刷しておくとよい(イタリアでは家にプリンターがないことが多く、諸々の印刷にはコピステリアというコピー屋に行く必要があり、手間がかかる)

帰国後

進路予定
就職
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界 未定
後輩へのアドバイス
知り合いや友人と情報交換することはとても重要。
現地で他大学の日本人や、日本語を学ぶ現地学生とは仲良くなりやすいので、まずはそういった縁を大事にするといいです。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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