基本情報

国名 ドイツ
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 ギーセン大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 言語文化学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 ドイツ語
学年 3
留学時学年を選択 3
留学先
学部 FB04
留専攻 Germanistik
留学期間
開始 2018-08-30
終了 2019-08-11

留学前

留学の目的 語学力の向上
タンデムトレーニング
卒論の資料集め
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他 ドイツ語B1
レベル
情報収集方法
HP
パンフレット
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 9月
ビザ申請方法 現地で大学がサポートしてくれた
航空券を準備した時期 5月
航空券準備方法 生協で
履修登録を始めた時期 9月
履修登録方法 コーディネーターの教授に時間割を相談した
入寮申込みを始めた時期 5月
入寮申込み方法 Studenten Werk Giessen
住居探しを始めた時期 5月
住居探し方法 SWのHPで Eichendorffringが個人的にはおすすめです
保険に加入した時期 9月
保険加入方法 現地で大学入学手続きの際TKに入りました
予防接種を受けた時期
予防接種の種類
語学強化を始めた時期 7月
語学強化方法 春学期の試験明け
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
9月
サマーコース(C1)に参加 周りのレベルが高くてあまりついていけず…
10月
オクトーバーフェストへ 半ばから冬学期の授業開始
11月
6つの留学生科目と週2の語学コース(B2.2)と週1のタンデム
12月
各地のクリスマスマーケットへ 曇りの日が続き少し憂鬱
1月
プレゼンのラッシュ 図書館に籠りました
2月
期末試験 一部留学生科目は辞書持ち込み可
3月
春休み 7~10日間の近隣諸国周遊旅行を3回 ケルンのカーニバルへ
4月
イースターのあと夏学期開始
5月
学部授業3つと週2の語学コース(C1.1)と週1のタンデム
6月
祝日と全休をうまく組み合わせて5日間の旅行を2回 タンデムが2人増え週3に
7月
期末試験 後半は旅行やタンデム
8月
帰国の諸手続き
留学生科目
科目名 夕方語学コース 冬B2.2/夏C1.1
使用言語 ドイツ語
科目名 基礎演習(ドイツ語学科留学生必修)
使用言語 ドイツ語
科目名 地域研究 ・ 戦後ドイツ語文学
使用言語 ドイツ語
科目名 英独翻訳
使用言語 英語/ドイツ語
科目名 大戦間期のドイツ ・ドイツのポップカルチャーと再統一
使用言語 ドイツ語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 聴講のみ
学部・大学院科目
科目名 第二次世界大戦期のアジア
使用言語 ドイツ語
科目名 言語論/言語哲学
使用言語 ドイツ語
科目名 建築史
使用言語 ドイツ語
科目名 イコノグラフィー
使用言語 ドイツ語
科目名 ドイツ言語史/文学史 (単位取得)
使用言語 ドイツ語
居住環境
居住環境 学生寮
家賃 €230
支払い方法 銀行口座
部屋人数(人部屋)
家族・同居人(人) 14
門限 なし
食事 朝は自炊 昼夜は学食
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離 バスで5分徒歩20分
大学までの所要時間 20分
応募方法 SWのHP
近隣施設 スーパー
その他の近隣施設) バー
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
シャワー(共有)
クローゼット(共有)
バルコニー(共有)
洗面台(部屋)
インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備 自販機
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 寮周辺はたまにパーティーでうるさい
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント リーズナブル
図書館の評価
図書館についてのコメント 試験期間の席取りはお早めに
インターネットの評価
インターネットについてのコメント 寮は有線ケーブル、学内はWiFi
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント 購買とカフェ、コーヒーマシンなど たまに文房具屋が出張販売をしていた
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント 聞けば比較的親身にこたえてくれる
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント ギーセンは娯楽はないけど勉強するにはいい環境です
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 授業・タンデム・買いもの
Weekend(休日の過ごし方) 旅行か部屋でのんびり過ごす
おすすめスポット・旅行先など
ゼメチケ範囲内にフランクフルト・マールブルク・マインツ・ハナウ・ヴェッツラ-など
目標
語学力向上
その成果1
タンデム
その成果2
卒論資料集め
その成果3
今後の課題
プレゼンをもっと上手に堂々とできるようにしたい
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
語学力はあるに越したことはない
保険は日本では学研災に入り、現地の保険は現地で大学のサポートの下入るのがいいと思う。私はネットで日本から契約したドイツの保険が大学で使えず解約手続きが少し面倒だった。

帰国後

進路予定
就職
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界 これから考えます
後輩へのアドバイス
日本語学科がないが、日本語コースはあるのでそこから伝手でタンデムを探すのが良いと思います。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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