基本情報

国名 アメリカ
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 サンディエゴ州立大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 国際社会学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 英語(北アメリカ)
学年 4
留学時学年を選択 4
留学先
学部 国際社会学部
留専攻 LGBTQ + STUDIES
留学期間
開始 2019-08-20
終了 2019-12-31

留学前

留学の目的 日本ではなかなか学ぶことのできない学問に関する見識を深めること。
さらなる英語力の向上。
求められた語学力
英語TOEFL 約80点
英語
その他
レベル
情報収集方法
先生
HP
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 6月
ビザ申請方法 大使館ホームページ
航空券を準備した時期 6月
航空券準備方法 インターネット
履修登録を始めた時期 5月
履修登録方法 現地生よりも早く履修が始まったことを覚えています。
入寮申込みを始めた時期
入寮申込み方法
住居探しを始めた時期 7月
住居探し方法 私は探し始めるのが遅かったことと、セメスター留学の学生には部屋を貸している寮がなかったため、FacebookにあるSDSUの学生専用のハウスメート募集ページで捜しました。
保険に加入した時期 6月
保険加入方法 外大で一斉に申し込みです。
予防接種を受けた時期
予防接種の種類
語学強化を始めた時期
語学強化方法 今回の留学に向けて語学の強化というのは特に行いませんでした。
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容 何事にも早め早め、特に部屋探しは早いことに越したことはないです。

留学中

学年暦
8月
オリエンテーションやウェルカムウィークで勉強よりも友達作りや環境に慣れることに必死でした。
9月
平日はひたすら勉強、週末は観光や留学生間のパーティーなど
10月
平日はひたすら勉強、週末は観光や留学生間のパーティーなど
11月
休みを利用してロサンゼルスやサンフランシスコへ旅行しました。
12月
期末後私はインターンがあったため帰国しましたが、他の留学生は皆アメリカ国内や南米などまで足を伸ばしていました。
留学生科目
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 単位習得
学部・大学院科目
科目名 日本語クラス(アシスタント)
使用言語 英語と日本語
科目名 soc 102 introduction to sociology
使用言語 英語
科目名 soc 355 minority group relations
使用言語 英語
科目名 LGBT 321
使用言語 英語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 ルームシェア
家賃 690$
支払い方法 現金
部屋人数(人部屋) 自分を含め2人
家族・同居人(人) 上にはルーム社絵と記載しましたが、私は学校のそばにある学生住居にある一軒家で、他のアメリカ人学生6人とハウスシェアをしていました。家には自分を含め8人いました。
門限 なし
食事 自炊
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離 ほぼオンキャンパスでした。
大学までの所要時間 徒歩5分
応募方法 Facebookで直に連絡を取りました。
近隣施設 コンビニ
その他の近隣施設) キャンパス、レストラン
住居にあった設備 机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
バルコニー(共有)
洗面台(共有)
インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備 バックヤード、キッチン様式
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 パーティーエリアだったため、騒音が気になる方にはお勧めできない。
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント レストランが多くあり、質もよい。
図書館の評価
図書館についてのコメント 綺麗で静かだったためほぼ毎日利用していました。
インターネットの評価
インターネットについてのコメント
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 課題、予習、テスト対策
余裕があれば友人やハウスメイトと食事、家で映画観賞。
Weekend(休日の過ごし方) 観光、パーティー、バーなど
おすすめスポット・旅行先など
サンフランシスコ、ロサンゼルスは必須です。他にも友人はベガスやメキシコまで頻繁に行っていました。
サンディエゴはビーチで有名なのでサンセットをみにビーチにいくのは必須だと思います。
目標
日本でなかなか学べない学問についての見識を深める
その成果1
英語力向上
その成果2
異文化交流
その成果3
今後の課題
今回の留学を通して、まだまだ英語力がたりないと痛感したため、帰国後も気を緩めず勉学に励む。
また、様々なバックグラウンドの人々と出会い、多様性や価値観など勉強に限らず多くのことについて多く考えさせられた。現在4年次のため、人との交流で学んだことを就活に生かしていきたい。
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
住居に関しては本当に準備が遅かった。
また、英語はできればできるほどアウトプットの場が広まり、向上につながると思う。

帰国後

進路予定
就職
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界 メディア
後輩へのアドバイス
私自身留学前は外大からも誰が同じ大学に留学するのか知らず一人で不安でいっぱいでした。助けられる限りは是非アドバイスもできると思うので、是非連絡してください:)
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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