基本情報

国名 イ ン ド
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 ジャドブプル大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 言語文化学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 ベンガル語
学年 4
留学時学年を選択 3
留学先
学部 比較文学部
留専攻 現代ベンガル文学
留学期間
開始 2019-01-29
終了 2019-12-31

留学前

留学の目的 ベンガル文学研究、 ベンガル語学習
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他
レベル
情報収集方法
先輩
先生
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 10月
ビザ申請方法 インド大使館
航空券を準備した時期 10月
航空券準備方法 オンライン
履修登録を始めた時期 7月
履修登録方法 派遣先に登録システムは特になし。事前に話をつけておく。
入寮申込みを始めた時期 1月
入寮申込み方法 メール
住居探しを始めた時期 8月
住居探し方法 先輩と同じ場所
保険に加入した時期 1月
保険加入方法 大学指定のもの
予防接種を受けた時期 10月
予防接種の種類 A,B型肝炎、破傷風、腸チフス
語学強化を始めた時期 1月
語学強化方法 やろうとは思うものの留学先につくまで勉強を始められなかった。
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
1月
学部3年後期セメスターを受講
7月
学部3年前期セメスターを受講
1月
留学生科目
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 単位習得
学部・大学院科目
科目名 現代ベンガル文学1(ADHUNIK BANGLA SHAHITYA)
使用言語 ベンガル語
科目名 現代ベンガル文学2(ADHUNIK BANGLA SHAHITYA)
使用言語 ベンガル語
科目名 ベンガル詩と演劇 (BAANGLA KOBITA O NATHAK)
使用言語 ベンガル語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 学生寮
家賃 Rs.33000
支払い方法 現金
部屋人数(人部屋)
家族・同居人(人)
門限 あり
食事 あり
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離 バスで10分
大学までの所要時間 10分
応募方法 メールで
近隣施設 銀行
病院
スーパー
郵便局
薬局
その他の近隣施設)
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
シャワー(部屋)
クローゼット(部屋)
洗面台(部屋)
インターネット(部屋)
インターネット(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(部屋)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 交通整理がされていない。犬が多い。
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント キャンティーンは充実している。
図書館の評価
図書館についてのコメント 図書カードを作るのにすごく手間取った。
インターネットの評価
インターネットについてのコメント WIFIはあるが使用可かどうか微妙。学内電波圏外の場所が多い。
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント 授業教材は基本PDFで共有なのであまり行かなかった。
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント 顔見知りの教授は親切だがオフィスの人はあまり話が通じない。
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント 留学生受け入れの体制は整っていない。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 授業が午後から始まって夕方に終わる。クラスメイトとスポーツをしたり、茶を飲みに行く。チューターを雇っていたので週の半分はチューターさんのもとで勉強しに行く。
Weekend(休日の過ごし方) 映画をみたりおいしいものを食べに行ったりする。
おすすめスポット・旅行先など
ダージリン
目標
ベンガル文学の見識を深める
その成果1
ベンガル語の会話レベルを上げる
その成果2
現地の宗教・文化に対する理解を深める
その成果3
今後の課題
留学先の授業で学んだ知識を基に、これからどのような研究テーマを設定し、進めていくか。
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
留学先の授業は留学生向けのものではなく、理解するのに大変な苦労をした。ベンガル語学習にもっと力を入れておくべきだった。

帰国後

進路予定
未定
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界
後輩へのアドバイス
困ったことがあったら積極的に助けを求めたほうが良いです。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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