基本情報

国名 ス イ ス
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 チューリヒ大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 言語文化学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 ドイツ語
学年 3
留学時学年を選択 3
留学先
学部 哲学部
留専攻 日本語科
留学期間
開始 2019-02-01
終了 2020-01-31

留学前

留学の目的 語学力向上、海外で生活するという体験をしてみたかったから
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他
レベル
情報収集方法
友人
先輩
HP
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期
ビザ申請方法
航空券を準備した時期 10月
航空券準備方法 HIS
履修登録を始めた時期 2月
履修登録方法 インターネット
入寮申込みを始めた時期 10月
入寮申込み方法 メール
住居探しを始めた時期 8月
住居探し方法 インターネット
保険に加入した時期 4月
保険加入方法 インターネット(スイスの保険)
予防接種を受けた時期
予防接種の種類
語学強化を始めた時期
語学強化方法
その他の準備を始めた時期 8月
その他の準備内容 荷物の準備をこつこつと

留学中

学年暦
2月
授業開始
6月
夏休みスタート
9月
授業開始
12月
月末に授業終了
1月
試験(無いこともある)
留学生科目
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 単位習得
学部・大学院科目
科目名 童話の中にみる老人
使用言語 ドイツ語
科目名 日本語講読
使用言語 ドイツ語、日本語
科目名 日本文学講読 「風土」和辻哲郎
使用言語 ドイツ語、日本語
科目名 ドイツ語リスニングスピーキング
使用言語 ドイツ語
科目名 日本文学講読 「檸檬」梶井基次郎
使用言語 ドイツ語、日本語
居住環境
居住環境 学生寮
家賃 538フラン
支払い方法 払込
部屋人数(人部屋) 1
家族・同居人(人) 2
門限 なし
食事 無し
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離
大学までの所要時間 45分(バスとトラム)
応募方法 メール(大学側からメールが来た)
近隣施設 スーパー
郵便局
その他の近隣施設) バス停
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
洗面台(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント 余り美味しくはない
図書館の評価
図書館についてのコメント いつも混んでいる
インターネットの評価
インターネットについてのコメント よくつながる
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント どこにあるのか分かりにくい
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント IRO(international relation office)は親切
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント 総じて良い大学
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 家に帰って家事や勉強をする、友達と話をする
Weekend(休日の過ごし方) 家で家事、友達とご飯を作る、旅行に行く
おすすめスポット・旅行先など
グリンデルワルト、ツェルマット、ローザンヌ、ルツェルン。登山駅は私が行った中だとゴルナーグラートが一番。メンリッヒェンも最高です。山に行くなら、スキー、スノボ好きは冬、ハイキング好きは夏がお勧め。
目標
語学力向上
その成果1
海外滞在経験をつける
その成果2
その成果3
今後の課題
ドイツ語をどのように日本でのばすか。英語もどうにかしてもっと話せるようにならないといけない。メンタルが弱いのも問題。
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
初めての一人暮らしで何もかも自分一人でこなさなければならず、意外とストレスがたまった。もっと自分のことは自分でできるようにしておかなければならなかった。(家事、お金のこと、など)

帰国後

進路予定
未定
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界
後輩へのアドバイス
自分のことは自分でできるように。語学力はB2無いとスタートでこける。スイスに留学するなら他のヨーロッパの国と比べてもかなり生活費がかさむので、節約するかお金を貯めてから行くこと。そしてスイスドイツ語はドイツ語にあらず。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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