基本情報

国名 中  国
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 北京語言大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 言語文化学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 中国語
学年 3
留学時学年を選択 3
留学先
学部
留専攻 中国語
留学期間
開始 2018-02-20
終了 2020-01-30

留学前

留学の目的
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他 中国語 習得単語3000個程度
レベル
情報収集方法
HP
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 1月
ビザ申請方法 自分で東京ビザ申請センターへ行き、申請。
航空券を準備した時期 1月
航空券準備方法 ネットにて購入。
履修登録を始めた時期 2月
履修登録方法 履修登録日に学校へ行き、直接説明を受けた上で登録。
入寮申込みを始めた時期 2月
入寮申込み方法 指定日に、指定された場所へ行き登録。
住居探しを始めた時期
住居探し方法
保険に加入した時期 2月
保険加入方法 現地の学校側の指示に従って加入。
予防接種を受けた時期
予防接種の種類
語学強化を始めた時期 12月
語学強化方法 中国語のアニメを視聴。
その他の準備を始めた時期 1月
その他の準備内容 コンタクトレンズや上着など必要なものを購入した。

留学中

学年暦
2月
履修登録期間
3月
春学期 授業開始
6月
テスト期間
7月
夏休み
8月
月末に秋学期の履修登録
9月
秋学期 授業開始
11月
2泊3日の課外活動で、山西省へ
1月
テスト期間、授業終了
留学生科目
科目名 Advanced Chinese
使用言語 中国語
科目名 Chinese Newsapaper and Periodical Reading
使用言語 中国語
科目名 Business Case Analysis
使用言語 中国語
科目名 Live Listening
使用言語 中国語
科目名 Translation
使用言語 中国語
学部・大学院科目
受講 不可
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 聴講のみ
学部・大学院科目
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 学生寮
家賃 1日80元
支払い方法 現金またはクレジットカード
部屋人数(人部屋) 2
家族・同居人(人)
門限 なし
食事 なし
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離 近い、大学の敷地内
大学までの所要時間 徒歩10分
応募方法
近隣施設 コンビニ
銀行
病院
スーパー
郵便局
その他の近隣施設) コピー機
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(部屋)
シャワー(部屋)
クローゼット(部屋)
バスタブ(部屋)
洗面台(部屋)
インターネット(部屋)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(部屋)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 夜中、他の大学生が敷地内で音楽を流しているのが気になった。
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント 安価で量も多い。
図書館の評価
図書館についてのコメント 留学中は改装中で使用不可。
インターネットの評価
インターネットについてのコメント 寮内での接続はよいが、キャンパス内での接続はあまり良くない。
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント 寮内に売店があり、夜遅くまで開店しているので便利だった。
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント とても充実していた。
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント 大学周辺の治安もとても良かった。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 大学キャンパス内の食堂やカフェで勉強。
Weekend(休日の過ごし方) 映画を見に行く。
大学敷地内のグラウンドで運動する。
おすすめスポット・旅行先など
・万里の長城
・南锣鼓巷
目標
HSK6級240点
その成果1
現地の人との円滑なコミュニケーション
その成果2
その成果3
今後の課題
中国語のレベルをどう維持・向上させていくか。


直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
中国の方に、日本のことについていろいろと聞かれたが、自国のことであるにも関わらず、うまく答えることができなかったので、もう少し日本の文化や食べ物などについて理解を深めておけばよかった。

帰国後

進路予定
就職
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界 不動産業界
後輩へのアドバイス
北京語言大学の中国語上級レベルのクラスは、日本人の学生がそこまで多くないので、語学を学ぶにはちょうどよい環境だと思います。先生方もとても熱心で、授業内容も興味深いものが多いです。

キャッシュレス化がかなり進んでいるので、生活もとても便利で快適でした。ただ、北京は生活コストが中国国内でも特に高めです。

なにかご質問等あればお気軽にご連絡ください!
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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