基本情報

国名 ドイツ
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 マールブルク大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 言語文化学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 ドイツ語
学年 4
留学時学年を選択 3
留学先
学部 German Language and Literature
留専攻
留学期間
開始 2019-08-27
終了 2020-03-19

留学前

留学の目的 ドイツ語能力の向上
異文化交流を通して視野を広く持てるようになること
将来なりたい自分を明確化すること
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他 ドイツ語:B1以上
レベル
情報収集方法
HP
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 9月
ビザ申請方法 住民登録後、外国人局にメールをし予約を取り、指定された日に手続きをする。
航空券を準備した時期 7月
航空券準備方法 JALのホームページから
履修登録を始めた時期 10月
履修登録方法 Beleglisteを作成し担当教員からサインをもらう
入寮申込みを始めた時期 5月
入寮申込み方法 留学申し込み時に申請
住居探しを始めた時期
住居探し方法
保険に加入した時期 9月
保険加入方法 到着後のオリエンテーションにて加入
予防接種を受けた時期
予防接種の種類
語学強化を始めた時期
語学強化方法
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
9月
オリエンテーション、語学コース参加
10月
語学コース、1週間の休みのあと授業開始。タンデムをしたり、stammtischにも積極的に参加。
11月
留学生活にも慣れはじめる
12月
クリスマスマーケット巡り
1月
年始は旅行。月末は試験やレポートがあった
2月
前半はプレゼン。後半は旅行
3月
コロナウイルス感染拡大に伴い急遽帰国
留学生科目
科目名 Aufbaukurs Deutsch B2.1
使用言語 ドイツ語
科目名 Sprachkurs für ausländische Studierende A2-B2
使用言語 ドイツ語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 聴講のみ
学部・大学院科目
科目名 Neuere Deutsche Literatur
使用言語 ドイツ語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 学生寮
家賃 228€
支払い方法 銀行口座から自動引き落とし
部屋人数(人部屋) 1人(キッチン、シャワー、トイレは共用)
家族・同居人(人) 1フロア1につき18人
門限 なし
食事 自炊
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離
大学までの所要時間 バスで30分程度
応募方法 派遣留学の申し込み手続きの際に申請
その他の近隣施設) バスで15分程度の場所にスーパーがある
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
洗面台(部屋)
インターネット(部屋)
ランドリー(部屋)
冷暖房(部屋)
冷暖房(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 特に治安が悪いと感じたことはなかった
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント 地下のビストロは美味しいが値段が少し高い。
図書館の評価
図書館についてのコメント 綺麗で充実している
インターネットの評価
インターネットについてのコメント オリエンテーション期間に登録するアカウントで大学の施設全てでWi-Fiを利用することが出来る
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント オリエンテーションがとても助かった
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント サポートも手厚く、都会すぎなかったため過ごしやすかった。日本語学部はないが、日本語を学んでいる人は一定数いるため、タンデムパートナーも見つけることが出来る。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 放課後は図書館や寮で課題をやったり、買い物をしたりすることが多かった。タンデムをしたり、スタムティッシュに参加したりもした。現地の吹奏楽団に入団し、趣味も続けた。
Weekend(休日の過ごし方) フランクフルトやドイツ国内を観光した。
オクトーバーフェストに行ったりクリスマスマーケットを巡ったりした。
おすすめスポット・旅行先など
スペインはご飯も美味しく有名な観光スポットもたくさんあるのでおすすめ。ドイツ国内ではミュンヘンが特に良かった。
目標
ドイツ語能力の向上
その成果1
異文化交流
その成果2
将来の夢を考える
その成果3
今後の課題
ドイツ語の勉強の継続
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
学部の授業についていけるだけの単語力や知識を予め備えていくべきだったと感じた。

帰国後

進路予定
未定
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界
後輩へのアドバイス
予定していたよりも早くに帰国となってしまいましたが、1学期間だけでも充実した留学生活を過ごすことが出来ました。1人の時間が増える分、勉強や旅行だけではなく、自分自身を見つめ直し、将来のことについて考えるなど、様々なことに時間をあてて挑戦するとより色んなものを吸収できると思います。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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