基本情報

国名 ラ オ ス
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 ラオス国立大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 言語文化学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 ラオス語
学年 4
留学時学年を選択 3
留学先
学部 言語文化学部
留専攻 ラオス語
留学期間
開始 2019-09-01
終了 2020-04-05

留学前

留学の目的 語学能力向上。ショービジで出会った友達に会いに行くため。
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他
レベル
情報収集方法
先輩
先生
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 2月
ビザ申請方法 先生と相談しながら
航空券を準備した時期 5月
航空券準備方法 自分で
履修登録を始めた時期 9月
履修登録方法 ラオス人チューターと一緒に
入寮申込みを始めた時期 8月
入寮申込み方法 ネイティブの先生と一緒に
住居探しを始めた時期 9月
住居探し方法 ネイティブの先生と一緒に
保険に加入した時期 6月
保険加入方法 本大学の
予防接種を受けた時期
予防接種の種類 していない
語学強化を始めた時期
語学強化方法 していない
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容 日本のお土産買いに行った

留学中

学年暦
1月
留学生科目
科目名 ラオスランサーン文学
使用言語 ラオス語
科目名 コミュケーションラオス語
使用言語 ラオス語
科目名 筆記ラオス語
使用言語 ラオス語
科目名 ラオス伝統文学
使用言語 ラオス語
科目名 ラオス現代文学
使用言語 ラオス語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 単位習得
学部・大学院科目
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 アパート
家賃 350ドル/月
支払い方法 ドル現金
部屋人数(人部屋) 一人
家族・同居人(人)
門限 なし
食事 主に近くのおかず横丁やレストラン
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離 バスで30分くらい
大学までの所要時間 バスで30分〜40くらい
応募方法
近隣施設 コンビニ
銀行
病院
スーパー
薬局
その他の近隣施設) ジム
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(部屋)
シャワー(部屋)
クローゼット(部屋)
バルコニー(部屋)
洗面台(部屋)
インターネット(部屋)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(部屋)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 物乞いの人は申し訳ないけど無視するように。
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント まあまあ。
図書館の評価
図書館についてのコメント 何回か入れてもらったが、登録料を払うのが面倒で入館カード作らなかった。
インターネットの評価
インターネットについてのコメント ワイファイは使い物にならないことがしばしば。
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント 美味しいものはないけど便利。
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント 先生方は優しかった。担当の先生はなんでもサポートしてくれた。
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント 友達がいっぱい出来る。だから飽きず楽しめる。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 友達とご飯食べに行ったり寄り道して帰る。その後予定がなければご飯買いに行ったり、買い出ししたり、たまに勉強した。ラオス人の友達が頻繁にチャットで日本語の添削を頼んで来たり質問してきたので、部屋に一人でもすごく忙しくて疲れた。
Weekend(休日の過ごし方) 友達と出掛けたり、レストランにご飯を食べに行ったり、お家で焼肉パーティしたり、メコン川に行ったり。県外やタイにも行った。
おすすめスポット・旅行先など
プークーン。でもローカル過ぎてちょっと辛い。でも絶景。
目標
ラオス語でスムーズに日常会話が出来る
その成果1
語彙を沢山習得する
その成果2
発音をネイティブのように綺麗にする
その成果3
今後の課題
聞かれたことを答える時、ちょっと戸惑って詰まってしまったり発音がおかしくなったりするので、問題なくネイティブのように話せるようになること。
発表するのが苦手だったので、台本がなくても論理的に話せるような力を身に付けたい。
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
日本人で頼れる人をもっと作っておくべきだった。インターンの手配。

帰国後

進路予定
就職
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界 未定
後輩へのアドバイス
思いっきり楽しんで下さい。大変なことがあっても、周りの友達が沢山助けてくれるはずだから、よく頼ること。
文化も異なる点が多いですが、ダメだと受け入れられないことは無理せず伝えても良いし、時間が経つと慣れてくることもあります。
ゆったりした時間を楽しみながら、異文化体験を楽しんで下さい。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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