基本情報

国名 ウズベキスタン
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 タシュケント国立東洋大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 国際社会学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 ロシア語 (中央アジア)
学年 4
留学時学年を選択 3
留学先
学部 外国語学部
留専攻 ロシア語、ウズベク語学科
留学期間
開始 2019-09-06
終了 2020-04-03

留学前

留学の目的 ・ロシア語、ウズベク語運用能力の向上
・ウズベキスタン文化の体験
・卒論の資料収集
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他 ロシア語、ウズベク語
レベル 日常会話程度
情報収集方法
先輩
先生
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 6月
ビザ申請方法 現地の大学の担当の方に申請して頂きました。
航空券を準備した時期 7月
航空券準備方法 インターネット
履修登録を始めた時期 9月
履修登録方法 カリキュラムはあらかじめ決まっていました。
入寮申込みを始めた時期
入寮申込み方法 申し込む必要はありませんでした。
住居探しを始めた時期
住居探し方法 入寮することが決まっていました。
保険に加入した時期 5月
保険加入方法 学校のおすすめのものに加入しました。
予防接種を受けた時期
予防接種の種類 受けてないです。
語学強化を始めた時期 8月
語学強化方法 教科書を読み直す。
その他の準備を始めた時期 5月
その他の準備内容 HIV検査

留学中

学年暦
9月
1学期
2月
2学期
4月
コロナウイルス感染拡大により帰国
留学生科目
科目名 ロシア語
使用言語 ロシア語
科目名 ウズベク語
使用言語 ウズベク語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 聴講のみ
学部・大学院科目
科目名 地政学
使用言語 ウズベク語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 学生寮
アパート
家賃 学生寮1月約2000円、アパート1月約5万円(ルームシェアだったので約2.5万円)
支払い方法 現金
部屋人数(人部屋) 寮3人、アパート2人
家族・同居人(人) 2人
門限 あり
食事 なし
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離 10-15km
大学までの所要時間 バスと地下鉄で40分、タクシーで25分
応募方法 事前に決まっていました。
近隣施設 コンビニ
スーパー
薬局
その他の近隣施設)
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
シャワー(共有)
クローゼット(共有)
洗面台(部屋)
洗面台(共有)
冷暖房(部屋)
冷暖房(共有)
トイレ(部屋)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 特に怖い目には遭いませんでした。
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント 安くておいしいですが、昼休みは激混みでした。
図書館の評価
図書館についてのコメント 留学生用のキャンパスにはありませんでした。
インターネットの評価
インターネットについてのコメント 利用できないです。
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント 小さい売店がありますが、充実はしていません。
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント 仕事は遅いですが、事務に日本語を話せる方がいたのでいろいろと助かりました。
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント 日本の大学と比べてしまうと快適とは言えません。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) ひたすら課題をしていました。あとは日本語専攻の学生と話したりしていました。
Weekend(休日の過ごし方) 現地の学生の実家に招待して頂いたり、国内旅行にも行きました。
おすすめスポット・旅行先など
カラカルパクスタンの砂漠や遺跡はおすすめです。
目標
言語能力の向上
その成果1
ウズベキスタン文化の体験
その成果2
卒論の資料収集
その成果3
今後の課題
言語能力の維持。
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
問題はいろいろありましたが、意外となんとかなります。

帰国後

進路予定
就職
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界 まだ未定です。
後輩へのアドバイス
環境はなかなか過酷ですが慣れてしまえば良い思い出になります。特に寮にはウズベク人の学生しかいないので友達作りや言語学習にはもってこいです。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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