基本情報

国名 ロシア
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 モスクワ国際関係大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 国際社会学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 ロシア語(ロシア)
学年 4
留学時学年を選択 3
留学先
学部 国際関係学部
留専攻
留学期間
開始 2019-08-26
終了 2020-07-09

留学前

留学の目的 ネイティブとの会話による自然な語感の習得・語学力向上の他、国内の多様性や実態を知るため。
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他
レベル
情報収集方法
先輩
先生
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 7月
ビザ申請方法 派遣先大学から招待状を受け取り次第大使館に申請
航空券を準備した時期 7月
航空券準備方法 ネット上
履修登録を始めた時期 8月
履修登録方法 派遣先大学から送られるメールから登録フォームを利用
入寮申込みを始めた時期 7月
入寮申込み方法 招待状と同時に提出する書類にて
住居探しを始めた時期
住居探し方法
保険に加入した時期 7月
保険加入方法 大学からの案内に従って
予防接種を受けた時期 6月
予防接種の種類 A・B型肝炎、日本脳炎、狂犬病、破傷風、腸チフス
語学強化を始めた時期 1月
語学強化方法 ロシア人との交流、主専の授業など
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
9月
授業開始
10月
授業期間
11月
授業期間
12月
試験期間→年末休み
1月
クリスマス休み→授業開始
2月
授業期間
3月
授業期間→下旬よりオンラインに移行
4月
授業期間
5月
授業期間
6月
授業期間→試験期間
留学生科目
科目名 ロシア語
使用言語 ロシア語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 単位習得
学部・大学院科目
科目名 International Security
使用言語 英語
科目名 Religion and politics
使用言語 英語
科目名 Security of post soviet area
使用言語 英語
科目名 Security of post soviet area
使用言語 ロシア語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 学生寮
家賃 30000円/月
支払い方法 カードか口座振込
部屋人数(人部屋) 4
家族・同居人(人) 3
門限 あり
食事 なし
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離 敷地内
大学までの所要時間 徒歩1分
応募方法 招待状と同時に申請
近隣施設 銀行
郵便局
その他の近隣施設) 公園、教会
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
シャワー(部屋)
クローゼット(部屋)
洗面台(部屋)
ランドリー(共有)
トイレ(部屋)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント 味はおいしいが他大学よりやや高く、席数も不足
図書館の評価
図書館についてのコメント 入場に際しルールは細かいが、静か。蔵書も多め。
インターネットの評価
インターネットについてのコメント 学内のWi-Fiは留学生は利用できず(しかしデータ通信無制限のCIMが安く買えるため困ることはない)
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント 幅広く豊富なラインナップ
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント 担当者が1人しかいないため、連絡がとれなくなることも多い
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) スーパーへの食料品の買い出し、授業の課題が主。
授業の開始が午後で余裕があるときは博物館や美術館へ。
Weekend(休日の過ごし方) 教会や公園の散策、美術館めぐり、ロシア人との交流・散歩など
おすすめスポット・旅行先など
国土が広大で様々なスポットがあるため、自分の興味にあったところに行くべき。
目標
語学力向上
その成果1
国際関係の授業を受け、ロシアの視点からの世界を知る
その成果2
様々なロシアの都市をめぐる
その成果3
今後の課題
更なる語彙の強化、公式な文書の書式の学習、発音の改善、会話のスピード向上
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
特になし

帰国後

進路予定
留年
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界
後輩へのアドバイス
トラブルは色々と起きますが、そうした問題を楽しみつつ自力で解決していく心持でいると、ストレスを感じることなく生活を送ることができます。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
Copyright © 2014 Tokyo University of Foreign Studies. All Rights Reserved.