基本情報

国名 チ ェ コ
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 カレル(プラハ)大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 言語文化学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 チェコ語
学年 4
留学時学年を選択 3
留学先
学部 Faculty of Arts
留専攻 Department of Film Studies
留学期間
開始 2019-09-19
終了 2020-06-30

留学前

留学の目的 1、総合的なチェコ語能力の向上
2、出来るだけ様々なイベントに参加する
3、卒論の資料集め
求められた語学力
英語TOEFL
英語 IELTS
その他
レベル 5.5
情報収集方法
先輩
HP
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 6月
ビザ申請方法 大使館窓口
航空券を準備した時期 4月
航空券準備方法 オンライン
履修登録を始めた時期 9月
履修登録方法 オンライン
入寮申込みを始めた時期 3月
入寮申込み方法 大学の応募用紙で寮の有無を選択した。
住居探しを始めた時期
住居探し方法
保険に加入した時期 7月
保険加入方法 オンライン
予防接種を受けた時期
予防接種の種類
語学強化を始めた時期
語学強化方法
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
7月
サマースクールのため出国
8月
ブルノのマサリク大学において、サマースクールに参加
9月
ヨーロッパ旅行
10月
冬学期開始
11月
授業
12月
授業、年末年始休み
1月
授業、試験、春休み
2月
春休み、夏学期開始
3月
授業
4月
授業
5月
授業
6月
試験
留学生科目
科目名 チェコ語
使用言語 チェコ語
科目名 Prague in Czech and European Culture
使用言語 英語
科目名 Erasmus: Department course (FAMUでの授業)
使用言語 英語
科目名 Vocabulary Development and Practice
使用言語 英語
科目名 History of cultural institutions
使用言語 英語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 単位習得
学部・大学院科目
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 学生寮
家賃 毎月3300コルナくらい
支払い方法 accommodation officeにてカード払い
部屋人数(人部屋) 2
家族・同居人(人)
門限 なし
食事 自炊、外食
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離
大学までの所要時間 徒歩10分、地下鉄15分
応募方法
近隣施設 スーパー
郵便局
その他の近隣施設)
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(部屋)
本棚(部屋)
シャワー(共有)
クローゼット(共有)
バルコニー(共有)
洗面台(共有)
インターネット(部屋)
インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント 別の学部にあるため、使用しなかった。
図書館の評価
図書館についてのコメント 自習のためにも使える。
インターネットの評価
インターネットについてのコメント 部屋にもeduroamがつながっている。
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント 学生割引がある。
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント 良い。
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント 勉強するための、環境が整っていた。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 授業
友達と外食
家事
宿題
Weekend(休日の過ごし方) 友達と会う
家事
宿題
おすすめスポット・旅行先など
徒歩圏内に大きな公園がたくさんあった。
公園で友達と話したり、ビールを飲んだり!
目標
総合的なチェコ語能力の向上
その成果1
出来るだけ様々なイベントに参加する
その成果2
卒論の資料集め
その成果3
今後の課題
チェコ語、英語学習の継続
留学の経験をアウトプットしていく。
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
ビザ
サマースクールに参加したこともあり、学生ビザが間に合わなかった。3月ごろから準備を始めたにもかかわらず、最終的に長期滞在ビザを取得したのは10月頃だった。

帰国後

進路予定
留年
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界
後輩へのアドバイス
ビザ問題や、環境の違いなど大変なことは留学中必ずあると思います。しかしその困難以上に、大学での授業やたくさんの人との交流で、得られるものの方が何十倍も大きいです。そのため、留学を強くお勧めします!
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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