基本情報

国名 イ ン ド
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 デリー大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 言語文化学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 ヒンディー語
学年 4
留学時学年を選択 3
留学先
学部 教養学部
留専攻 ヒンディー語
留学期間
開始 2019-07-17
終了 2019-12-30

留学前

留学の目的 ヒンディー語の能力を全体的に向上させること、現地の学生と交流して、知見を広げることが目的でした。
求められた語学力
英語TOEFL
英語 日常会話レベル
その他 ヒンディー語
レベル 日常会話レベル+@
情報収集方法
友人
先輩
先生
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 4月
ビザ申請方法 直接大使館に申請
航空券を準備した時期 4月
航空券準備方法 オンラインで購入
履修登録を始めた時期 5月
履修登録方法 オンライン
入寮申込みを始めた時期 3月
入寮申込み方法 メールで申し込み
住居探しを始めた時期
住居探し方法
保険に加入した時期 4月
保険加入方法 大学経由で申し込み
予防接種を受けた時期 6月
予防接種の種類 A型肝炎、B型肝炎、狂犬病
語学強化を始めた時期 6月
語学強化方法 オンラインの教材、授業で使用してきた教材
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
7月
入国、入寮、入学手続き
8月
授業開始
8月
国際交流団体の活動開始
12月
修了、退寮、出国
1月
留学生科目
科目名 Hindi Certificate
使用言語 ヒンディー語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 聴講のみ
学部・大学院科目
科目名 経済学
使用言語 英語、ヒンディー語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 学生寮
家賃 月1万円ほど
支払い方法 現金
部屋人数(人部屋) 一人
家族・同居人(人)
門限 あり
食事 食堂で3食
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離 3kmほど
大学までの所要時間 徒歩10分
応募方法 メールで募集を受け、応募
近隣施設 コンビニ
銀行
病院
薬局
その他の近隣施設)
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
ベッド(部屋)
本棚(部屋)
本棚(共有)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
バルコニー(部屋)
バルコニー(共有)
洗面台(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備 ジム
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 スリ、夜間外出
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント メニューに飽きるかも
図書館の評価
図書館についてのコメント 種類が豊富
インターネットの評価
インターネットについてのコメント ない
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント 混雑
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント 真剣に取り組み合う必要がある
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント 強く生きましょう
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 友人と散歩、授業の予習、復習、外食
Weekend(休日の過ごし方) 外食、イベントへの参加、寮内でスポーツ
おすすめスポット・旅行先など
ラージーャスターン州はバスで旅行しやすいです。日本食はコンノートプレイスで。
目標
ヒンディー語能力向上
その成果1
現地の人々と交流
その成果2
現地の知見を広げる
その成果3
今後の課題
ヒンディー語のスラング表現や教科書で出てこない表現に慣れていくこと。
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
授業が予定通りに始まらない。教師が出席しない。虫が部屋まで入ってくる。空気が汚い。暑い。冬もシャワーが水のみ。味噌汁や、できるなら空気清浄機が必要。

帰国後

進路予定
就職
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界 商社、マスコミ
後輩へのアドバイス
想定外の出来事に柔軟に対処しましょう。FRROは必ず忘れずに出しましょう。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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