基本情報

国名 フィリピン
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 フィリピン国立大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 国際社会学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 フィリピン語
学年 4
留学時学年を選択 3
留学先
学部 決まりはない
留専攻 地域開発
留学期間
開始 2020-01-05
終了 2020-06-24

留学前

留学の目的 専攻語であるフィリピン語と英語力の向上のため。
フィリピンについてより深く学ぶため。
求められた語学力
英語TOEFL 特になし(あれば提出程度)
英語 特になし
その他
レベル
情報収集方法
先輩
先生
HP
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 1月
ビザ申請方法 留学後、現地で大学の指導の下進める
航空券を準備した時期 11月
航空券準備方法 オンライン
履修登録を始めた時期 1月
履修登録方法 現地で留学生全員集められて登録日がある
入寮申込みを始めた時期 9月
入寮申込み方法 大学への留学を申し込む際に入寮するか尋ねてくる紙がある
住居探しを始めた時期 9月
住居探し方法 入寮申し込みを出せば留学先大学が進めてくれる
保険に加入した時期 12月
保険加入方法 外大のガイダンスを受けて
予防接種を受けた時期 11月
予防接種の種類 腸チフス、C型肝炎、狂犬病
語学強化を始めた時期 12月
語学強化方法 勉強
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
1月
留学生科目
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 単位習得
学部・大学院科目
科目名 SEA30
使用言語 英語9割、フィリピン語1割(先生が変わるので先生による)
科目名 CD11
使用言語 フィリピン語9割、英語1割
科目名 CD100
使用言語 フィリピン語9割、英語1割
科目名
使用言語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 学生寮
家賃 3000ペソ(6600円くらい)
支払い方法 現地で規定場所で支払い、領収書を寮に提出
部屋人数(人部屋) 6人部屋
家族・同居人(人) 2人
門限 あり
食事 外食
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離 大学内
大学までの所要時間 大学内
応募方法 留学申し込み時に応募
近隣施設 コンビニ
銀行
その他の近隣施設)
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
ベッド(部屋)
シャワー(部屋)
洗面台(部屋)
インターネット(部屋)
トイレ(部屋)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 夜遅くなりすぎないこと
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント 安い
図書館の評価
図書館についてのコメント 広い
インターネットの評価
インターネットについてのコメント 学内は遅い、寮は人がいる時間帯はぼ使えない、ドアを閉めると使えない
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント 安い
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント 留学生課はとても親身になってくれる
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント 過ごしやすかった
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 友達と授業の復讐、英語の勉強
キッチンや冷蔵庫がないので、外食に行く
Weekend(休日の過ごし方) 友達と外出
近くのボランティア団体に行く
おすすめスポット・旅行先など
ミンドロ島
目標
現地の友達を作る
その成果1
英語を話すことになれる
その成果2
自然なフィリピン語を身につける
その成果3
今後の課題
英語でTOEICスコアの目標点数を取る
引き続き自然なフィリピン語を話せるようにする
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
フィリピン語をもっと勉強すべきだった
友達の助けがないと、3時間通しのほぼフィリピン語の授業はきつかった

帰国後

進路予定
就職
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界
後輩へのアドバイス
受け入れはしてくれるので、そこから自分がどう過ごすか目標をもって動くことが大切だと思いました。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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