基本情報

国名 ミャンマー
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 ヤンゴン大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 言語文化学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 ビルマ語
学年 3
留学時学年を選択 2
留学先
学部 ビルマ国文学科
留専攻 ビルマ語
留学期間
開始 2019-12-01
終了 2020-09-30

留学前

留学の目的 ・専攻するビルマ語の運用能力を高める
・ビルマ社会やビルマ文化への理解を深める
・様々な言語を学ぶ
求められた語学力
英語TOEFL -
英語 -
その他 -
レベル -
情報収集方法
先輩
先生
HP
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 11月
ビザ申請方法 大使館での申請
航空券を準備した時期 11月
航空券準備方法 オンライン
履修登録を始めた時期 12月
履修登録方法 渡航前に履修するコースを選択する。コースが決まれば、それに応じた時間割をヤンゴン大学が決定する。
入寮申込みを始めた時期 11月
入寮申込み方法 東京外国語大学の担当教員を通じて申請。
住居探しを始めた時期
住居探し方法
保険に加入した時期 6月
保険加入方法 オンライン
予防接種を受けた時期
予防接種の種類
語学強化を始めた時期 4月
語学強化方法 様々な文章を読む
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
12月
渡航/授業開始
1月
授業期間
2月
授業期間
3月
学期末試験/長期休暇開始/コロナウイルスの影響で帰国
4月
留学中断
5月
留学中断
6月
留学中断
7月
留学中断 最終週よりオンラインで授業再開
8月
オンライン授業
9月
オンライン授業/オンライン上での学期末試験/留学終了
留学生科目
科目名 ビルマ語・会話
使用言語 ビルマ語
科目名 ミャンマーの歴史
使用言語 ビルマ語
科目名 ミャンマーの文化
使用言語 ビルマ語
科目名 ビルマ語・Writing
使用言語 ビルマ語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講 不可
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 聴講のみ
学部・大学院科目
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 学生寮
家賃 200ドル/月
支払い方法 現金
部屋人数(人部屋) 1人
家族・同居人(人) 無し
門限 あり
食事 あり(別途料金必要)
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離 3km
大学までの所要時間 バスで20分
応募方法 東京外国語大学の担当教員を通じて応募
近隣施設 銀行
スーパー
その他の近隣施設) 僧院/個人クリオニック
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
本棚(部屋)
シャワー(部屋)
洗面台(部屋)
インターネット(部屋)
インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(部屋)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 犬が多いため狂犬病予防接種推奨
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント まずい
図書館の評価
図書館についてのコメント
インターネットの評価
インターネットについてのコメント 遅い
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) ・ビルマ語以外の言語を話せる学生を探して教えてもらう
・GJO(Global Japan Office)の授業補佐
・その日の授業の復習
Weekend(休日の過ごし方) ・インタビュー
・勉強
おすすめスポット・旅行先など
なし
目標
ビルマ語の運用能力を高める
その成果1
ミャンマーの社会や文化への理解を深める
その成果2
様々な言語を学ぶ
その成果3
今後の課題
留学を通じてビルマ語の方言に興味を持った。ビルマ語諸方言の中には記述が足りない方言や、最新の記述が何十年も前の方言も多いため、ビルマ語諸方言を記述するための能力を高めること。
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
留学前にビルマ語を聞く練習をもっとしておくべきだったと感じた。

帰国後

進路予定
進学(国内)
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界
後輩へのアドバイス
話す方は慣れてくると急激に出来るようになるので、聞く練習をたくさんしておくと役に立つと思う。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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