基本情報

国名 ドイツ
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 ゲッティンゲン大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 国際社会学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 ドイツ語
学年 4
留学時学年を選択 3
留学先
学部 ジェンダー研究
留専攻
留学期間
開始 2014-09-02
終了 2015-07-30

留学前

留学の目的 ドイツ語力の向上
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他
レベル
情報収集方法
先生
HP
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 7月
ビザ申請方法 このくらいの時期に大使館に書類をもらいに行った。ビザ自体はドイツで申請。
航空券を準備した時期 7月
航空券準備方法 ネットで探した。
履修登録を始めた時期 10月
履修登録方法 大学の専用ウェブサイトで
入寮申込みを始めた時期 8月
入寮申込み方法 時期はよく覚えてないが先生を通じて書類のやりとりで
住居探しを始めた時期
住居探し方法
保険に加入した時期 9月
保険加入方法 ドイツの大学ではドイツの保険に加入することが義務付けられていたので、前もって日本で海外保険に入っておく必要はない。
予防接種を受けた時期
予防接種の種類
語学強化を始めた時期
語学強化方法
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
1月
留学生科目
科目名 B2会話・リスニング
使用言語 ドイツ語
科目名 C1 Landeskunde
使用言語 ドイツ語
科目名 C1 Film
使用言語 ドイツ語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 聴講のみ
学部・大学院科目
科目名 社会学入門
使用言語 ドイツ語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 学生寮
家賃 約240ユーロ
支払い方法
部屋人数(人部屋) 一人
家族・同居人(人) ワンフロアに12人
門限 なし
食事
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離
大学までの所要時間 徒歩10分
応募方法
その他の近隣施設)
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
バルコニー(部屋)
洗面台(部屋)
インターネット(部屋)
インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
冷暖房(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント 安くて量も多い
図書館の評価
図書館についてのコメント あまり利用しなかったが、広くてきれい
インターネットの評価
インターネットについてのコメント
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント 集団で入学手続きや銀行口座の手続きを行ったので楽だった。
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント 留学の手続きは提出書類も少なくてとても楽だったし、対応も迅速で何も心配することがなかった。大学も大きくて、好きな授業を取れるし満足。しかし、日本学のない大学なのであまりドイツ人と関われなかったのが残念。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 大学で授業に出る。一日に1コマか2コマ。スーパーで食材を買って家に帰る。ご飯を食べてのんびり過ごす。
Weekend(休日の過ごし方) 基本的部屋でのんびり過ごす。たまに友人と電車で日帰り旅行に行ったり、映画を見たり、料理をしたりして過ごす。
おすすめスポット・旅行先など
大学の近くにあるCafe Botanicがおすすめ。飲み物や料理の値段が安いし美味しい。雰囲気も落ち着いていて良い。
目標
ドイツ語力の向上
その成果1
その成果2
その成果3
今後の課題
せっかく培ったドイツ語力を落さないようにする。
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
特に問題には直面しなかった。平和で穏やかな留学生活だった。

帰国後

進路予定
就職
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界 未定
後輩へのアドバイス
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
Copyright © 2014 Tokyo University of Foreign Studies. All Rights Reserved.