基本情報

国名 リオ・デ・ジャネイロ大学
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 リオ・デ・ジャネイロ大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) その他
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 ポルトガル語(西南ヨーロッパ)、ポルトガル語(ラテンアメリカ)
学年
留学時学年を選択
留学先
学部
留専攻
留学期間
開始 2012-3-01
終了 2013-3-01

留学前

留学の目的 語学力上達、ブラジルに関する分野の学習 (ブラジル文学、ブラジル史、ブラジル経済、ブラジル文化など)
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他
レベル 以上 / 程度
情報収集方法
先生
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 2月
ビザ申請方法 領事館のホームページの確認
航空券を準備した時期 2月
航空券準備方法 航空会社のサイトで購入
履修登録を始めた時期 3月
履修登録方法
入寮申込みを始めた時期
入寮申込み方法
住居探しを始めた時期 2月
住居探し方法 派遣先大学の先生にホームステイ先を探してもらった
保険に加入した時期 3月
保険加入方法
予防接種を受けた時期
予防接種の種類
語学強化を始めた時期
語学強化方法
その他の準備を始めた時期
その他の準備内容

留学中

学年暦
3月
授業開始
4月
5月
6月
大学のストライキ開始
7月
8月
9月
ストライキ終了、授業開始
10月
11月
テスト
12月
前期終了
1月
後期開始
テスト
留学生科目
科目名 外国人用のポルトガル語
使用言語 ポルトガル語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択
学部・大学院科目
科目名 ブラジル文学
使用言語 ポルトガル語
科目名 リオデジャネイロ州の経済
使用言語 ポルトガル語
科目名 ブラジル文化
使用言語 ポルトガル語
科目名 ブラジル史
使用言語 ポルトガル語
科目名 リオデジャネイロ植民時代の歴史
使用言語 ポルトガル語
居住環境
居住環境 ホームステイ
家賃 35,000
支払い方法 現金
部屋人数(人部屋) 1
家族・同居人(人) 2
門限
食事
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離
大学までの所要時間 60
応募方法 現地の先生に探してもらった
近隣施設 銀行
スーパー
郵便局
薬局
その他の近隣施設) その他 (                                )
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
キッチン(共有)
冷蔵庫(共有)
シャワー(部屋)
クローゼット(部屋)
洗面台(部屋)
インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(部屋)
その他住居にあった設備 その他 (                                )
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 高価なものを持ち歩かない。できるだけ現地になじむ格好をすること。
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント
図書館の評価
図書館についてのコメント
インターネットの評価
インターネットについてのコメント
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) ビーチに遊びに行く
友達の家に遊びに行く
図書館か家で勉強
Weekend(休日の過ごし方) ビーチに遊びに行く
友達の家に遊びに行く
宿題に追われる
おすすめスポット・旅行先など
コパカバーナ、イパネマなどZona Sul
Minas GeraisのOuro Pretoなど
リオデジャネイロ州のRegião dos Lagosのビーチ
目標
語学の上達
その成果1
現地文化に触れること
その成果2
単位をとること
その成果3
今後の課題
日常会話だけでなく、学術的な文章をポルトガル語で書けるようになること。
ブラジル全般について学ぶのでなく、自分に興味ある分野に絞って研究すること。
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
意外と日本のことが恋しくなる。好きな日本食や日本語で書かれた本は持っていくべき。

帰国後

進路予定
進学(海外)
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界
後輩へのアドバイス
ブラジル人は時間を守らないので、集合時間についてはあまり信じ込まないほうがいい。遅刻は30分くらいなら大丈夫だが、最初のうちは一応ちゃんと連絡をしておくほうがいいかもしれない。(ただし相手は連絡をしてこないことも。)他には、よく治安が悪いといわれるが、気を付けていれば大丈夫。ただし閑散とした通りを一人で歩かない・高価な服は着ない・カメラなどをとりだすときは周りを見てからだすなど、注意はしすぎることはない。スキを見せず、どんな場所でも常に周りを警戒すること。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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