基本情報

国名 ロシア
その他の国名(国名で「その他」を選択した場合)
大学名 サンクト・ペテルブルク大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
所属
言語文化学部・国際社会学部・大学院を選択) 言語文化学部
各学生の専攻する地域言語一覧より選択 ロシア語(ロシア)
学年 4
留学時学年を選択 3
留学先
学部 文学部
留専攻 ロシア語専攻
留学期間
開始 2014-09-01
終了 2015-06-30

留学前

留学の目的 ロシア語能力向上のため、及びロシア文化研究のための文献収集など
求められた語学力
英語TOEFL
英語
その他
レベル
情報収集方法
先輩
先生
HP
その他
参考になるHP
留学準備
ビザ申請を始めた時期 5月
ビザ申請方法 指定の書式記入・ロシア領事館への申請
航空券を準備した時期 7月
航空券準備方法 インターネット
履修登録を始めた時期 9月
履修登録方法 到着直後のクラス分けテストにより自動的に履修する授業が確定する
入寮申込みを始めた時期 5月
入寮申込み方法 指定の書式
住居探しを始めた時期
住居探し方法 寮が指定されているため、探す必要なし
保険に加入した時期 8月
保険加入方法 各自で決定
予防接種を受けた時期
予防接種の種類 特に必要なし
語学強化を始めた時期 4月
語学強化方法 附属図書館の教材及びマスメディア
その他の準備を始めた時期 7月
その他の準備内容 荷物の用意

留学中

学年暦
9月
クラス分けテスト
1月
十日程度の冬休み
3月
大学側の決定によるクラス替え
6月
成績受け取り、終了
留学生科目
科目名 手紙(作文)
使用言語 ロシア語
科目名 文学
使用言語 ロシア語
科目名 会話
使用言語 ロシア語
科目名 文法
使用言語 ロシア語
科目名 文化学
使用言語 ロシア語
学部・大学院科目
受講
受講可→聴講のみ/単位取得を選択 聴講のみ
学部・大学院科目
科目名 国際関係
使用言語 英語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
科目名
使用言語
居住環境
居住環境 学生寮
家賃 月一万円程度(5000ルーブル)
支払い方法 寮の窓口または銀行振り込み
部屋人数(人部屋) 2-3
家族・同居人(人) 0(たまたまルームメイトがいませんでした)
門限 なし
食事 なし
セキリティ-
全体の印象
大学までの距離 バスと地下鉄でおよそ30分
大学までの所要時間 30分
応募方法 指定の書式
近隣施設 コンビニ
銀行
スーパー
郵便局
薬局
その他の近隣施設) バー、フィットネスクラブ、床屋
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
クローゼット(共有)
バスタブ(共有)
バルコニー(部屋)
洗面台(共有)
インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
冷暖房(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
治安状況
住居周辺の評価
大学周辺の評価
気をつけるべき点 夜間の外出は控える。スリやぼったくりに注意。
学内環境
食堂の評価
食堂についてのコメント 美味しいがあまり安くない
図書館の評価
図書館についてのコメント 自習スペースが少なく、本も少ない
インターネットの評価
インターネットについてのコメント 価格によるが、おおむね問題なし
売店・ブックストアの評価
売店・ブックストアについてのコメント 教材は良質なものが一通り揃えてある
大学のサポートの評価
大学のサポートについてのコメント 細かい手続きでは事務的な手違いが生じやすい
全体の印象)評価
全体の印象)についてのコメント 想像していたよりも快適でした。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 家事、勉強、散歩
Weekend(休日の過ごし方) 家事、勉強、散歩、日露文化交流イベント等に参加
おすすめスポット・旅行先など
聖堂、美術館、博物館、劇場
目標
ロシア語能力の向上
その成果1
文献収集
その成果2
文化体験
その成果3
今後の課題
ロシア語能力の維持、授業の復習
直面した問題、日本で準備すべき、だったと感じたこと
荷物を郵送すると紛失や破損のリスクがあるため、なるべく避けた方がよい

帰国後

進路予定
進学(国内)
就職の場合:内定している あるいは 目指す業界 東京外国語大学大学院
後輩へのアドバイス
皆さんがイメージしているよりは深刻な問題もなく、快適に生活できると思います。ただ日本の常識が通用しない多少の不便はいろいろとありますので、それなりの覚悟をしておきましょう。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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