基本情報

留学先国   ト ル コ
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 アンカラ大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合) アンカラ大学付属トメル
学年 2
所属学部 言語文化学部
地域 北西ヨーロッパ
地域言語・専攻語 トルコ語
留学時の学年 2
プログラム名 トルコ語コース
留学期間(開始) 2013-7-29
留学期間(終了) 2013-8-28
この留学にかかった費用の合計

留学前

留学の目的 トルコ語の上達、トルコの文化に関する理解を深めること
必要な語学力
英語TOEFL
英語その他
その他言語
 
情報収集方法
友人
先生
その他
参考になるHP
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 7月
協定校への申込み方法 先生が直接語学学校に申し込んでくれました。
ビザ申請を始めた時期 1月
ビザ申請方法
航空券を準備した時期 7月
航空券準備方法 ネットで購入。
予防接種を受けた時期 1月
予防接種の種類
語学強化を始めた時期 1月
語学強化方法
海外旅行保険に加入した時期 1月
加入した海外旅行保険会社名
その他特記事項1 1月
その他特記事項内容1
その他特記事項2 1月
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 内容:語学学校のトルコ語コース。文法を教わりながら会話の練習をトルコ人の先生や他の生徒としていく。
感想 感想:ほかの生徒がみな積極的にトルコ語で発言するため、自分もがんばらなくてはという気持ちにさせられた。文法はもう知っていたが、積極的に発言することの大切さを学んだ。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
ホームステイ
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 約45,500
支払い方法
部屋人数(人部屋)
家族・同居人(人) 1~2
門限 あり
食事 あり
食事についての評価
食事についてのコメント
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント
大学までの通学手段 徒歩
大学までの通学時間 20分
宿舎手配方法
居住場所の近隣にあった施設 コンビニ
スーパー
薬局
その他の近隣施設
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
ベッド(部屋)
クローゼット(部屋)
無線インターネット(部屋)
その他住居にあった設備
居住環境の感想 語学学校に近かったので通いやすかった。家はアパートの一室だったがとても広く、快適だった。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 夜中の一人歩き
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント
食堂についての評価
食堂についてのコメント 語学学校にカフェがあった。
図書館についての評価
図書館についてのコメント
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) ・9~13時まで語学学校。
・その後友達とごはんを食べたり、一人で散歩したりした。
Weekend(休日の過ごし方) ・日本人の友達と二人で旅行に行っていた。

おすすめスポット・旅行先など ・アンカラ・・・アンカラ城、アタテュルク廊
・その他・・・サフランボル、アマスラ、トラブゾンなど
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 ・トルコ語でスムーズな会話ができる。
自己評価1
課題2 ・トルコのイスラム教について知る。
自己評価2
課題3 ・トルコの政治についてトルコ人がどう考えているかを知る。
自己評価3
今後の課題
・トルコ語のさらなる上達。語彙力をつける。
・トルコの少数民族や少数言語についてもっと知る。
・トルコ人に日本に関することを教えられるように日本についてもっと知る。
日本で準備すべきだったと感じたこと
・日本の宗教や歴史、政治や物価にいたるまで、もっと知っておくべきだった。
・文法をもっと勉強しておくべきだった。
直面した問題
・トルコ語の発音の問題。そのせいでなかなか通じない時があった。
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
強く留学したいと思う

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
トルコ人は人と話すのがとても大好きなので、珍しい日本人が来たと思うと日本について、あるいはトルコについていろいろなことを聞かれます。そんなときトルコ語がいくら話せても、知識がないとどうしようもありません。トルコ語の勉強と一緒にそういった教養も身に付けておく必要があるかと思います。
あと現地ではとにかく積極的に話すことです。そのためにもつねに話す話題について考えなければなりません。話す内容があってこその語学だと思います。頑張ってください。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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