基本情報

留学先国   イギリス
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 ロンドン大学東洋・アフリカ研究学院
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 2
所属学部 言語文化学部
地域 西アジア・北アフリカ
地域言語・専攻語 ペルシア語
留学時の学年 2
プログラム名 IFCELS Summer Programme course
留学期間(開始) 2014-07-28
留学期間(終了) 2014-08-15
この留学にかかった費用の合計 50万円ほど

留学前

留学の目的 英語力の向上、特色ある授業への参加、留学生や現地の人との交流
必要な語学力
英語TOEFL 76
英語その他
その他言語
  特になし
情報収集方法
友人
パンフレット
その他
参考になるHP SOASのHP
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 5月
協定校への申込み方法 学校のホームページ
ビザ申請を始めた時期 7月
ビザ申請方法 現地空港で
航空券を準備した時期 5月
航空券準備方法 インターネット
予防接種を受けた時期 1月
予防接種の種類 なし
語学強化を始めた時期 1月
語学強化方法 なし
海外旅行保険に加入した時期 7月
加入した海外旅行保険会社名 大学生協の保険
その他特記事項1 1月
その他特記事項内容1
その他特記事項2 1月
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 Art of the World in London という授業でした。内容は、英語で印象派以降の美術の流れとイズムごとの特徴などを学ぶものでした。美術館での授業もありました。
感想 自分の興味あることについての授業だったので、難しくついていくのも大変でしたが、おもしろい特色あるコースだったと思います。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
ホームステイ
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 3週間で9万円ほど
支払い方法 クレジットカード
部屋人数(人部屋) 1人
家族・同居人(人) 夫婦
門限 なし
食事 あり
食事についての評価
食事についてのコメント
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント
大学までの通学手段 バス
大学までの通学時間 30分ほど
宿舎手配方法 ホームステイのHPから
居住場所の近隣にあった施設 病院
スーパー
薬局
その他の近隣施設
住居にあった設備 机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(共有)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
バスタブ(共有)
バルコニー(共有)
洗面台(共有)
有線インターネット(共有)
無線インターネット(部屋)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
居住環境の感想 とてもいいホストファミリーでした。学校からは少し遠かったのですが、静かで広い住環境で暮らしやすかったです。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 夜間の1人での外出
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント
食堂についての評価
食堂についてのコメント 高い割に美味しくはない
図書館についての評価
図書館についてのコメント 様々な国や地域の本がある
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント つながりやすい
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント 品数が少なく高い
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント 標準的
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント スポーツ施設はないと思われる
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 観光地めぐり、ショッピング
Weekend(休日の過ごし方) 観光地めぐり、ショッピング、美術館、ミュージカル鑑賞など
おすすめスポット・旅行先など ロンドンでは多様なミュージカルが観られるのでおすすめです。
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 英語で話す
自己評価1
課題2 授業についていく
自己評価2
課題3 現地の様々な所をめぐる
自己評価3
今後の課題
英語でのスピーキング力の向上、ボキャブラリー補充
日本で準備すべきだったと感じたこと
英語で話すことに慣れておくこと
直面した問題
なかなか積極的に話せないこと、ボキャブラリー不足
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
どちらでもない

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
英語で話すことをためらってしまったことを私は後悔しました。よく言われることですが、間違いを恐れずに積極的に行動するとよいかと思います。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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