基本情報

留学先国   韓  国
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 ソウル大学校
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 2
所属学部 国際社会学部
地域 東アジア
地域言語・専攻語 朝鮮語
留学時の学年 2
プログラム名 3-week Intensive Korean Language Program 2014 Summer Session
留学期間(開始) 2014-08-02
留学期間(終了) 2014-08-24
この留学にかかった費用の合計 約30万円

留学前

留学の目的 1年半学んできた専攻語が現地でどれだけ通じるのか実際に行って試してみたかったから。
必要な語学力
英語TOEFL 特になし
英語その他 特になし
その他言語 特になし
  特になし
情報収集方法
友人
先輩
HP
その他
参考になるHP 特になし
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 5月
協定校への申込み方法 オンラインで登録・申請をしました。
ビザ申請を始めた時期 1月
ビザ申請方法 ビザは必要ありませんでした。
航空券を準備した時期 6月
航空券準備方法 オンラインで友達と予約しました。
予防接種を受けた時期 1月
予防接種の種類 特に受けていません。
語学強化を始めた時期 4月
語学強化方法 日々の勉強に励みました。
海外旅行保険に加入した時期 7月
加入した海外旅行保険会社名 ジェイアイ傷害火災保険株式会社
その他特記事項1 1月
その他特記事項内容1
その他特記事項2 1月
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 9時から13時までの4時間で教科書を使いながら「聞く」、「話す」、「読む」など様々なことをしました。週末や連休は「書く」宿題として日記や小レポートの提出がありました。5分プレゼンテーションもありました。
感想 日々の宿題や予習に加え、プレゼンテーションや小テストなど、やるべきことは多かったですが、たくさん聞いて読んで書いたので力になったと思います。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
その他
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか? コシウォン
家賃 4万2000円
支払い方法 現地にて現金払い
部屋人数(人部屋) 1人
家族・同居人(人) なし
門限 なし
食事 なし
食事についての評価
食事についてのコメント
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント
大学までの通学手段 バス
大学までの通学時間 30分
宿舎手配方法 ネットで見つけ、予約しました。
居住場所の近隣にあった施設 コンビニ
銀行
病院
薬局
その他の近隣施設 食事ができる店が多くありました。
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(部屋)
本棚(部屋)
シャワー(部屋)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
洗面台(部屋)
有線インターネット(部屋)
無線インターネット(部屋)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(部屋)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備 テレビ
居住環境の感想 お風呂がとても狭かったので大変でした。しかしそれ以外はテレビも冷蔵庫もあったので大丈夫でした。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 夜は一人での外出は避けるべきだと思います。
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント
食堂についての評価
食堂についてのコメント 美味しい店とあまり美味しくない店がありました。
図書館についての評価
図書館についてのコメント とても勉強しやすく過ごしやすかったです。
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント 特に使っていません。
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント 品物が揃っていてよかったです。
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント 質問したら丁寧に案内してくださいました。
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント スポーツ施設が複数あったと思います。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) クラスメートと昼食をとったあと、友達と大学の図書館やカフェで勉強し、そのあと夕食を食べて帰宅するという日が多かったです。
Weekend(休日の過ごし方) 朝鮮語科の友達と集まってソウル観光をしました。
おすすめスポット・旅行先など 江南と大学路は若い人が集まっていて面白い街です。
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 朝鮮語で話す力を試す
自己評価1
課題2 朝鮮語を聞いて理解する力を試す
自己評価2
課題3 朝鮮語を書いたり読んだりする力を試す
自己評価3
今後の課題
自分が話したことが韓国人に伝わらない場面がありました。自分では完璧と思った発音でもまだまだなんだと感じました。発音、抑揚、アクセントなど細かいところまでできるようにしたいです。
日本で準備すべきだったと感じたこと
日本に関することを説明するとき(日本食、日本文化など)の単語や表現をあらかじめ準備しておけばもっと分かりやすく話すことができたかなと思いました。
直面した問題
特にないです。
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
どちらでもない

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
たった1か月でも得るものは大きく、たくさんあると思います。
怖がらず、自信を持って行ってみてください。
ただ、自分の身は自分で守ることを忘れないよう気を付けて生活してください。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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