基本情報

留学先国   アイルランド
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 アイルランド国立大学コーク校
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 2
所属学部 国際社会学部
地域 北西ヨーロッパ
地域言語・専攻語 英語
留学時の学年 2
プログラム名 Intensive English Language Course
留学期間(開始) 2014-08-11
留学期間(終了) 2014-08-29
この留学にかかった費用の合計 466,900円

留学前

留学の目的 英語圏で生活することで英語力を磨き、またアイルランドの歴史や文化に触れる。
必要な語学力
英語TOEFL 特になし
英語その他 特になし
その他言語 なし
  なし
情報収集方法
友人
HP
その他
参考になるHP UCCのホームページ
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 3月
協定校への申込み方法 大学のホームページから
ビザ申請を始めた時期 1月
ビザ申請方法 申請の必要はありませんでした
航空券を準備した時期 5月
航空券準備方法 旅行会社に直接行き購入
予防接種を受けた時期 1月
予防接種の種類 予防接種hしていません
語学強化を始めた時期 7月
語学強化方法 ラジオや映画を観たり
海外旅行保険に加入した時期 7月
加入した海外旅行保険会社名 損害保険ジャパン
その他特記事項1 1月
その他特記事項内容1
その他特記事項2 1月
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 トピックは美術や文学、環境問題など身近なもので、
語彙や文法を確認しつつ、主にスピーキングの力を高めるためのものであった。
感想 最初に参加したクラスが少し物足りなかったので、少し上級のクラスに変更してもらいました。文法は比較的簡単でしたが、知らない語彙にであうこともあり、なにしろスピーキングに苦労しました。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
ホームステイ
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 660ユーロ
支払い方法 口座振り込み
部屋人数(人部屋) 1人
家族・同居人(人) 3人
門限 なし
食事 あり
食事についての評価
食事についてのコメント
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント
大学までの通学手段 バス
大学までの通学時間 20分
宿舎手配方法 語学学校のスタッフさんがたが手配してくださいました。
居住場所の近隣にあった施設 スーパー
その他の近隣施設
住居にあった設備 ベッド(部屋)
本棚(部屋)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
洗面台(共有)
無線インターネット(部屋)
ランドリー(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
居住環境の感想
ホストマザーがとても親切な方で、朝は車で大学まで送ってくださり、昼ご飯も持たせてくださいました。夜ご飯もレパートリーが豊富で、とてもよくしていただきました。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 夜10時には街に人がいなくなるので少し不安でした。
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント
食堂についての評価
食堂についてのコメント 席が多くてよかったです。
図書館についての評価
図書館についてのコメント 大規模ではないけどいい雰囲気でした。
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント 教室内で調べものをするときに使えないのが少し不便でした。
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント あまりいかなかったのでわかりません。
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント 語学学校の方たちはすごく親切でした。
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント ジムが無料で使えたらしいです。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) City Centre で買い物したり、遠出をしたりしました。
Weekend(休日の過ごし方) バスツアーで観光名所を訪れたり、自分たちで計画して出かけたりしました。
おすすめスポット・旅行先など Cliffs of Mohar が圧巻でした。
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 スピーキング力を高める。
自己評価1
課題2 リスニング力
自己評価2
課題3 語彙力
自己評価3
今後の課題
スピーキング力がまだまだ改善の余地があると痛感し、また語彙力の少なさも痛感したので、そこが課題です。
日本で準備すべきだったと感じたこと
語彙をもっと勉強しておくべきだったと思いました。
直面した問題
ホストマザーの英語のアクセントや、他の非英語圏の留学生の英語のアクセントに慣れておらず、聞き取れないことが一番困りました。
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
どちらでもない

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
日本人が多いと思われるところはなるべく避けた方がいいと思われます。もし多いとしても、日本人の間でも英語を話続けるくらいの気持ちでいるべきだとおもいます。私が行ったアイルランドでは8月が特に日本人が多くて、日本人で固まって話している人をたくさんみかけて、もったいないなと思いました。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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