基本情報

留学先国   ニュージーランド
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 オークランド大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 2
所属学部 言語文化学部
地域 東南アジア第1地域
地域言語・専攻語 フィリピン語
留学時の学年 2
プログラム名 ショートビジットプログラム
留学期間(開始) 2014-08-08
留学期間(終了) 2014-08-23
この留学にかかった費用の合計 44万円

留学前

留学の目的 英語を実際に話して、英語力特にスピーキングの力を向上させたかったため。また、実際に英語圏の国に行くことで、自分の英語力の現状を把握して今後の英語学習に役立てたかったから。
必要な語学力
英語TOEFL 特になし
英語その他 中級
その他言語
  特になし
情報収集方法
友人
HP
留学支援共同利用センター
その他
参考になるHP http://www.ela.auckland.ac.nz
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 4月
協定校への申込み方法 インターネット
ビザ申請を始めた時期 1月
ビザ申請方法 申請の必要はなかった
航空券を準備した時期 5月
航空券準備方法 インターネット
予防接種を受けた時期 1月
予防接種の種類 受けてません
語学強化を始めた時期 1月
語学強化方法 2週間という短い期間だったため、特にしなかった
海外旅行保険に加入した時期 4月
加入した海外旅行保険会社名 オークランド大学
その他特記事項1 1月
その他特記事項内容1
その他特記事項2 1月
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 私が参加したGlobal English Plus はElementaryからAdvancedまで5つのレベルに分かれている。レベル別のクラスで英語を学ぶ。もちろん全て英語で行われ、文法から会話まで、様々な教材を使って授業が進められた。
感想 いろんな国の人が英語を学びに来ているので、その人たちと英語でコミュニケーションをとることがものすごく勉強になった。私がプログラムに参加した時は日本人が多くてびっくりしたが、授業中は私を含め積極的に英語を使っていたので、日本人が多いということはあまり気にならなかった。楽しく英語を学べたように思う。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
賃貸アパート
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 7万円
支払い方法 現金
部屋人数(人部屋) 1人
家族・同居人(人) 2人
門限 なし
食事 なし
食事についての評価
食事についてのコメント 外食ばっかりだった
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント 普通
大学までの通学手段 徒歩
大学までの通学時間 5~10分
宿舎手配方法 大学を通して
居住場所の近隣にあった施設 コンビニ
その他の近隣施設
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
洗面台(共有)
無線インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
居住環境の感想 一人部屋で住みやすかったが、壁が薄かったのかルームメイトの生活音が聞こえてくることもあった。自炊道具は1から揃えないといけないため、食費は高くついた。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 夜10時以降は1人で出歩かない方が良い。
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント 過ごしやすかった
食堂についての評価
食堂についてのコメント 語学学校内に食堂はなかった
図書館についての評価
図書館についてのコメント 図書館を利用したことがなかったです
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント 混雑しているせいかなかなかwifiに繋がらなかった。
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント オークランド大学の売店はすごく良かった
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント 親切な先生方が多く、大学のサポートは充実してたと思います。
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント ジムがあるらしいから利用してないのでよく分からない
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 友人と街を歩き回って過ごすことが多かった。
Weekend(休日の過ごし方) 私の場合はオークランドでの土日が一回しか無かったため、両日とも観光に費やした。
おすすめスポット・旅行先など オークランド市内からフェリーで約10分のところにデボンポートという半島があって、そこでセグウェイが乗れます。オークランドの美しい海の景色を見ながら、セグウェイで走るのは本当に楽しかったです。
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 積極的に英語を使う。
自己評価1
課題2 世界各国に友達をつくる
自己評価2
課題3 自分の英語力の現状を知る
自己評価3
今後の課題
たった2週間でしたが、自分の英語力の低さを痛感しました。今後は「使える」英語を目指して頑張っていきたい。
日本で準備すべきだったと感じたこと
家賃代がおよそいくらなのか把握しとけば良かったです。また、予算をきちんと計算すべきだった。
直面した問題
ニュージーランドで使えると思っていた携帯の充電器が
コンセントに合わなかったときは困りました。見知らぬ街でまだどこに充電器が売っているか分からなかったため焦りましたが、偶然お会いした日本人が案内してくれたので助かりました。
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
強く留学したいと思う

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
当たり前のことですが、日本でできる最大限の準備は日本でしていった方がいいです。また、予算は多めにみると困らないかもしれません。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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