基本情報

留学先国   イギリス
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 ロンドン大学東洋・アフリカ研究学院
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 2
所属学部 言語文化学部
地域 東南アジア第1地域
地域言語・専攻語 インドネシア語
留学時の学年 2
プログラム名 Subject Based Summer Courses with English Language Support
留学期間(開始) 2014-08-17
留学期間(終了) 2014-09-06
この留学にかかった費用の合計 1850GBP 以上

留学前

留学の目的 長期休暇を有意義に過ごすため。英語で講義を受け、アウトプットをする機会を得るため。
必要な語学力
英語TOEFL PBT 525程度 以上
英語その他
その他言語
  特になし
情報収集方法
パンフレット
その他
参考になるHP 特になし
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 3月
協定校への申込み方法 Eメール
ビザ申請を始めた時期 1月
ビザ申請方法 申請せず
航空券を準備した時期 5月
航空券準備方法 インターネット予約
予防接種を受けた時期 1月
予防接種の種類 必要なし
語学強化を始めた時期 1月
語学強化方法 特になし
海外旅行保険に加入した時期 1月
加入した海外旅行保険会社名 加入せず
その他特記事項1 1月
その他特記事項内容1
その他特記事項2 1月
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 グローバルビジネスの分野に関連する6つの分野について計6回のレクチャーを受ける。その他、2時間のセミナーの時間が設けられており、主にレクチャー講師とのディスカッションを行う。各レクチャーの後には2時間のレクチャーサポートがあり、レクチャー内容の復習やディスカッションを行う。
感想 授業で扱われる英語のレベルは予想を超えるもので、満足しました。比較的少人数のクラスで、セミナー感覚でアウトプット能力も問われました。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
学生寮
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 700GBP
支払い方法 クレジットカード
部屋人数(人部屋) 1人
家族・同居人(人) 0人
門限 なし
食事 なし
食事についての評価
食事についてのコメント
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント
大学までの通学手段 徒歩
大学までの通学時間 20分
宿舎手配方法 インターネット
居住場所の近隣にあった施設 コンビニ
スーパー
その他の近隣施設
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
シャワー(部屋)
クローゼット(部屋)
洗面台(部屋)
無線インターネット(部屋)
無線インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(部屋)
その他住居にあった設備
居住環境の感想 衛生上は問題はないが、シャワーなど一部の施設に水が止まるなどの問題があった。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 貴重品は常に身に付けておくこと。
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント
食堂についての評価
食堂についてのコメント 評判が悪く、自分で持参するなどしてほとんど利用しなかった。
図書館についての評価
図書館についてのコメント サポート体制がしっかりしており、使いやすい。
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント 教室によっては使えない場所もあった。
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント アクセスしやすかった。
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント サポート体制自体は整っていた。
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント 利用せず。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 授業内容の復習、レクチャーの予習。余力があれば周辺の博物館などに寄ることもできた。
Weekend(休日の過ごし方) 有名なスポットや教会、大聖堂、博物館、美術館などを観光。ミュージカルの鑑賞。
おすすめスポット・旅行先など 特になし。
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 ディスカッション・スキルの向上
自己評価1
課題2 プレゼンテーション・スキルの向上
自己評価2
課題3 情報処理能力の向上
自己評価3
今後の課題
世界情勢により関心を持ち、抽象的な議論をバックアップする実学の分野の知識を増強する。
日本で準備すべきだったと感じたこと
レクチャーで扱われるであろう内容に関連するニュースや記事を事前に読んでおくこと。留学先の国の歴史や観光スポットについて事前に知識をつけておくこと。
直面した問題
特になし。
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
どちらでもない

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
情報交換できるように友達同士でサポートネットワークを築くことが大切です。事前の情報収集だけでなく、現地での情報交換も非常に役に立ちます。短期間の中でしっかり集中して多くを吸収できるよう自分なりに工夫してください。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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