基本情報

留学先国   韓  国
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 ソウル大学校
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 1
所属学部 言語文化学部
地域 東アジア
地域言語・専攻語 朝鮮語
留学時の学年 1
プログラム名 3-week Intensive Korean Language Program 2014 Summer Session
留学期間(開始) 2014-08-02
留学期間(終了) 2014-08-28
この留学にかかった費用の合計 約25万円

留学前

留学の目的 ・自分の専攻の国をもっと知りたかった。
・朝鮮語力向上のため。
・韓国の暮らしや文化を体験したかった。
・新しい友達を作りたかった。
必要な語学力
英語TOEFL なし
英語その他
その他言語 韓国語
  なし
情報収集方法
先輩
HP
その他
参考になるHP ソウル大学言語教育院のホームページ
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 6月
協定校への申込み方法 ホームページよりオンライン申し込み
ビザ申請を始めた時期 1月
ビザ申請方法 必要なし
航空券を準備した時期 5月
航空券準備方法 インターネットから
予防接種を受けた時期 1月
予防接種の種類 必要なし
語学強化を始めた時期 4月
語学強化方法 大学での日々の勉強
海外旅行保険に加入した時期 6月
加入した海外旅行保険会社名 三井住友海上
その他特記事項1 1月
その他特記事項内容1
その他特記事項2 1月
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 月曜から金曜の9:00~13:00が授業で、教科書1冊、教科書に対応したワークブック一冊を使い学習した。毎日宿題と単語の小テストがあった。また5分のプレゼンテーション1回、ペアとの会話発表2回、日記6日分、韓国の生活や文化についてのミニレポート1回もあった。まとめとして、読み・書き・会話・リスニングの試験がある。
感想 オンラインのテストの結果のより、一番上のクラスになり、初めは不安だったが、先生もクラスメートも優しく楽しく勉強することができた。授業はすべて韓国語だったので、だいぶ聞き取りは慣れたと思う。宿題やら小テストの勉強やら、毎日やることが思ったよりも多くあって大変だったけど、その分力は付いたと思う。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
その他
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか? 親戚の家
家賃 30万ウォン
支払い方法 現金
部屋人数(人部屋) 1人
家族・同居人(人) 4人
門限 なし
食事 あり
食事についての評価
食事についてのコメント
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント
大学までの通学手段 徒歩
バス
大学までの通学時間 約1時間
宿舎手配方法 母がやってくれた
居住場所の近隣にあった施設 コンビニ
スーパー
その他の近隣施設 駅、映画館
住居にあった設備 机・椅子(共有)
キッチン(共有)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
バスタブ(共有)
バルコニー(共有)
洗面台(共有)
無線インターネット(共有)
ランドリー(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
居住環境の感想 親戚の家に泊まらせてもらいました。部屋を貸してくれて、食事も出してくれて、いろいろお世話してくれたので、何不自由なく過ごせました。韓国語で会話もしたので少しは韓国語も話せるようになりました。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 特になし
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント
食堂についての評価
食堂についてのコメント 学生食堂だけでなく様々なレストランがある。
図書館についての評価
図書館についてのコメント 行ってない。
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント Wi-Fiはあるけど、教室内では使えなかった。
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント 行ってない。
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント ちゃんとしている。
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント 行ってない。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 授業が終わったあとは、家に帰って勉強するか、町に出かけて観光やショッピングしたりした。
Weekend(休日の過ごし方) お母さんの友達の家に行ったり、観光地に行ったりした。
おすすめスポット・旅行先など 南山タワーから見る夜景はとても綺麗でした。
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 韓国語をたくさん話す。
自己評価1
課題2 韓国の今を知る。
自己評価2
課題3 韓国の友達を作る。
自己評価3
今後の課題
聞き取りはだいぶできるようになってきたが、話すことはまだまだスムーズにはいかないので、韓国語を話す機会を多く作りたい。単語力もまだまだなので、もっと勉強してさらに語学力を伸ばしたい。
日本で準備すべきだったと感じたこと
会話の練習と単語の学習をもっとすべきだった。外国人と韓国語で会話するとき言いたいことを言えないときはすごく悲しく、悔しかった。
直面した問題
特になし。
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
どちらでもない

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
一ヶ月の留学は、毎日が本当に充実してました。語学力が上がるのはもちろん、視野が広がるのは間違いなし!ぜひショートビジットしてほしいです!
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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