基本情報

留学先国   イギリス
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 リーズ大学 
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 4
所属学部 その他
地域 北西ヨーロッパ
地域言語・専攻語 日本語
留学時の学年 3
プログラム名 General English Programme
留学期間(開始) 2013-8-5
留学期間(終了) 2013-9-6
この留学にかかった費用の合計

留学前

留学の目的 英語のスキルを伸ばすため、特に話す力を身につけたいためである
必要な語学力
英語TOEFL
英語その他
その他言語
 
情報収集方法
その他
参考になるHP
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 5月
協定校への申込み方法 何回もリーズ大学のスタッフにメールで問い合わせした
ビザ申請を始めた時期 6月
ビザ申請方法 VISA申請センター
航空券を準備した時期 5月
航空券準備方法 8月9月は結構飛行機の料金が高いため、格安サイトを色々やった
予防接種を受けた時期 1月
予防接種の種類
語学強化を始めた時期 1月
語学強化方法
海外旅行保険に加入した時期 1月
加入した海外旅行保険会社名
その他特記事項1 1月
その他特記事項内容1
その他特記事項2 1月
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 内容:結構、夏休みに行くと、日本人がかなり集まっている。そして、授業の内容も結構サマーらしいから、語彙力はあまり伸びていない。
感想 感想:以前より、話すことができるようになったし、結構、先生たちもやさしいから、いろいろ助けてもらった。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
学生寮
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 7万
支払い方法 クレジットカード
部屋人数(人部屋) 4
家族・同居人(人)
門限 なし
食事 なし
食事についての評価
食事についてのコメント
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント
大学までの通学手段 徒歩
バス
大学までの通学時間 25分
宿舎手配方法 リーズ大学に応募
居住場所の近隣にあった施設 スーパー
郵便局
その他の近隣施設
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
洗面台(共有)
無線インターネット(部屋)
ランドリー(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
居住環境の感想 結構、便利だが、大学に行く時にバスに乗らなければならなかったから不便だった。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 夜中、あまり一人で歩かないほうがいい
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント
食堂についての評価
食堂についてのコメント
図書館についての評価
図書館についてのコメント
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 家に帰って勉強
イギリス人の友人の家に行ってごはん
Weekend(休日の過ごし方) イギリス人の友人と旅行
日本人の友人と旅行
おすすめスポット・旅行先など ケンブリッジ
ロンドン
ヨーク
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 イギリス人の友人をつくる
自己評価1
課題2 毎日、英語のニュースを聞く
自己評価2
課題3 イギリスの文化を体験する
自己評価3
今後の課題
なるべく英語をしゃべる時のリズムを忘れないように、日本語をなるべくを話さない覚悟が必要
クレジットカードを三枚持つべき
日本で準備すべきだったと感じたこと

直面した問題

今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
強く留学したいと思う

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
夏休みに行くと、8月中旬から、日本人同士で授業を受ける感じであるが、がっかりしないで、積極的に大学で主催したアクティビティに参加したほうがいい。リーズは学生の街と呼ばれ、夜中になると結構危ないから、なるべく一人で出かけないほうがいい。そして、なんといっても、イギリスのいろいろなところにいってみること。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
Copyright © 2014 Tokyo University of Foreign Studies. All Rights Reserved.