基本情報

留学先国   イギリス
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 ロンドン大学東洋・アフリカ研究学院
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 3
所属学部 国際社会学部
地域 ラテンアメリカ
地域言語・専攻語 スペイン語
留学時の学年 3
プログラム名 英語コース
留学期間(開始) 2014-08-18
留学期間(終了) 2014-09-05
この留学にかかった費用の合計 3369GDP

留学前

留学の目的 ・語学力、コミュニケーション能力の向上を目指す。
・生活の中で異文化を体験する。
・世界一と言われる都市ロンドンを体感する。
必要な語学力
英語TOEFL 60
英語その他
その他言語
  なし
情報収集方法
友人
HP
パンフレット
その他 旅行会社
参考になるHP 特になし
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 3月
協定校への申込み方法 HP
ビザ申請を始めた時期 5月
ビザ申請方法 HP、ビザセンター
航空券を準備した時期 4月
航空券準備方法 旅行会社
予防接種を受けた時期 1月
予防接種の種類 なし
語学強化を始めた時期 7月
語学強化方法 自主勉強
海外旅行保険に加入した時期 6月
加入した海外旅行保険会社名 AIU
その他特記事項1 1月
その他特記事項内容1
その他特記事項2 1月
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 English Language Skills:
アカデミックライティング、ディベート、リーディング、リスニング等
感想 クラス分け試験を経た上位レベルのクラスであったため、リーディング、ライティング、グラマー力は高めで居心地はよかった。しかし日本人が圧倒的に多く、クラス内でもっと国際交流がしたかった。既知の事項も多くあったが、全て英語で説明を聞き、ネイティブの感覚による解説もあり、その点新鮮であった。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
学生寮
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 928GDP
支払い方法 海外送金
部屋人数(人部屋)
家族・同居人(人)
門限 なし
食事 なし
食事についての評価
食事についてのコメント ラム肉の食事が多い
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント シャワーが止まることがある。
大学までの通学手段 徒歩
大学までの通学時間 30分
宿舎手配方法 HP
居住場所の近隣にあった施設 コンビニ
銀行
スーパー
薬局
その他の近隣施設
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
シャワー(部屋)
クローゼット(部屋)
洗面台(部屋)
無線インターネット(部屋)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(部屋)
その他住居にあった設備 自動販売機、テレビ
居住環境の感想 鍵やカードによるセキュリティが高い一方、窓の開閉が困難であるなどした。キッチンは想定していたよりも綺麗で、ゴミ箱の回収も頻繁になされていた。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 裏に一本入ると一人で歩き回るのは昼間も十分注意が必要と感じる場所が多くあった。
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント 特になし
食堂についての評価
食堂についてのコメント 食事が美味しいとは言えない。
図書館についての評価
図書館についてのコメント 充実していた。
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント つながりにくかった。
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント 特になし。
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント 学部生との交流も兼ねているはずのイベントで、学部生が見られなかった。
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント 使用していない。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 授業課題、観光(近場)
Weekend(休日の過ごし方) 授業課題、観光(遠出)
おすすめスポット・旅行先など ロンドン塔周辺、テムズ川沿い(特にテムズ川クルーズ)、Big Ben、ナショナルギャラリー、パブ、キューガーデンなど。
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 語学力、コミュニケーション能力の向上
自己評価1
課題2 生活の中で異文化を体験する
自己評価2
課題3 世界一と言われる都市ロンドンを体感する
自己評価3
今後の課題
語学力の向上
留学の振り返り、考察を深める
日本で準備すべきだったと感じたこと
特になし
直面した問題
毎日の靴擦れ、イギリスの花粉症、物価が高いこと
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
どちらでもない

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
授業が開始したら、できるだけ早く外国人日本人の仲間を作ることをお勧めします。最大限のコミュニケーション能力を発揮して楽しんでください。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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