基本情報

留学先国   ミャンマー
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 ヤンゴン大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 1
所属学部 言語文化学部
地域 東南アジア第2地域
地域言語・専攻語 ビルマ語
留学時の学年 1
プログラム名 ショートビジット
留学期間(開始) 2014-08-03
留学期間(終了) 2014-08-31
この留学にかかった費用の合計 22万

留学前

留学の目的 ミャンマーに行くという体験をすること。
必要な語学力
英語TOEFL なし
英語その他
その他言語
  なし
情報収集方法
先輩
先生
その他
参考になるHP 見てない
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 4月
協定校への申込み方法 先生が手配してくださった
ビザ申請を始めた時期 7月
ビザ申請方法 郵送にて。3週間かかる。
航空券を準備した時期 7月
航空券準備方法 インターネット
予防接種を受けた時期 6月
予防接種の種類 下旬から受けはじめた。A型肝炎2回、破傷風1回
語学強化を始めた時期 4月
語学強化方法 授業をこなす
海外旅行保険に加入した時期 7月
加入した海外旅行保険会社名 損保ジャパン日本興亜
その他特記事項1 1月
その他特記事項内容1
その他特記事項2 1月
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 発音の練習
先生との会話

料理教室
木琴教室
感想 発音教室は簡単すぎだった
先生との会話は練習になった

料理教室は先生が作っているのを手伝っただけ
木琴は徹底的に練習する内容になってた
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
学生寮
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 100USD(食費別)
支払い方法 先生に手渡し
部屋人数(人部屋)
家族・同居人(人)
門限 あり
食事 あり
食事についての評価
食事についてのコメント 毎日同じ店のたくさんあるビルマ食メニューから1つ選び持ち帰り、部屋で食べてた
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント 日本と比較したら悪い
大学までの通学手段 徒歩
大学までの通学時間 15分ほど
宿舎手配方法 先生が手配してくださった
居住場所の近隣にあった施設 コンビニ
その他の近隣施設
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
ベッド(部屋)
本棚(部屋)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
洗面台(共有)
無線インターネット(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備 水、電気蚊取り線香
居住環境の感想 時期の影響もあるが、洗濯物が乾きにくい
虫が多い
ビルマ人学生と一緒に住む
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 夜のイヌ
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント ワイファイがいい トイレが汚い
食堂についての評価
食堂についてのコメント 猫や犬がいる
図書館についての評価
図書館についてのコメント 行ったことない
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント 遅い
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント いるものをそろえることはできる
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント とてもサポートしてくださった
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント あるが利用したことない
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 寮の門限があるので部屋で読書などしていたはず
Weekend(休日の過ごし方) 先生、学生と一緒にバスを貸し切って市内巡りをした
おすすめスポット・旅行先など シュエダゴンパゴダ(外人は入場料かかる)
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 ミャンマーを見る
自己評価1
課題2 ミャンマー語上達
自己評価2
課題3 元気でいる
自己評価3
今後の課題
ミャンマーで思った「なぜ」をクリアにする
長期留学の時に困らないようにビルマ語を上達させる
日本で準備すべきだったと感じたこと
食べ物をもっともってくべきだった
あとキャリーケースの重さが図れるベルトを買えばよかった
重量オーバーしかけたので
単語を覚えとけばよかったとも思う
直面した問題
言葉の壁
健康の壁
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
強く留学したいと思う

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
あらゆるものごとから学ぶという意思をもつといいと思う
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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