基本情報

留学先国   カ ナ ダ
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 レジャイナ大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 2
所属学部 言語文化学部
地域 北アメリカ
地域言語・専攻語 英語
留学時の学年 2
プログラム名 University of Regina Intensive Program
留学期間(開始) 2014-08-05
留学期間(終了) 2014-08-29
この留学にかかった費用の合計 50~60万

留学前

留学の目的 英語の実用的な運用能力向上。特に会話のスキルを上げたいと思った。またカナダという多文化社会で生活をしてその様子を深く知りたかった。
必要な語学力
英語TOEFL なし
英語その他
その他言語
  なし
情報収集方法
友人
HP
その他
参考になるHP 外大のHP
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 4月
協定校への申込み方法 インターネットと申請書を提出。
ビザ申請を始めた時期 1月
ビザ申請方法 なし
航空券を準備した時期 6月
航空券準備方法 旅行会社を通した。
予防接種を受けた時期 1月
予防接種の種類 なし
語学強化を始めた時期 1月
語学強化方法 なし
海外旅行保険に加入した時期 6月
加入した海外旅行保険会社名 HIS
その他特記事項1 1月
その他特記事項内容1
その他特記事項2 1月
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 授業は基本的にテキストを進めていく形式で、語彙、リスニング、スピーキング、文法を強化するような内容だった。ディスカッションやペアワークなどいろんなやりかたを提案してくれた。現地の大学生と毎日会話する機会があり、英語をしゃべれるだけでなく、文化を知るうえでも重要になった。
感想 毎週地元のイベントに
参加するようなプログラムになっており、それは留学生同士で仲良くできたり、現地の人と英語でコミュニケーションをとったりできて、とても楽しかった。
総合的に英語の勉強をすることができたし、大学生のアシスタントや先生もとても協力的だったので、満足している。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
ホームステイ
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 プログラムにより決定
支払い方法 クレジット
部屋人数(人部屋)
家族・同居人(人)
門限 なし
食事 あり
食事についての評価
食事についてのコメント 毎夕食をファミリーが作ってくれた。多様な食事が毎日たのしみであった。
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント とてもきれいに整頓された家で、びっくりするほどであった。
大学までの通学手段 徒歩
自転車
バス
大学までの通学時間 バスで10分、徒歩で2,30分
宿舎手配方法 プログラムにより決定
居住場所の近隣にあった施設 コンビニ
銀行
スーパー
薬局
その他の近隣施設 コーヒーショップ、ホテル、レストラン
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
本棚(共有)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
クローゼット(共有)
バスタブ(共有)
バルコニー(共有)
洗面台(共有)
有線インターネット(共有)
無線インターネット(部屋)
無線インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
冷暖房(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
居住環境の感想 部屋は相当広いし、日本の家よりも設備がしっかりしているので快適な生活を送ることができた。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 とても治安がいいので心配なし
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント 大学はひろくて過ごしやすい
食堂についての評価
食堂についてのコメント 品数はすくないがたのしめた
図書館についての評価
図書館についてのコメント 落ち着いててよかった
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント ときどき接続が不安定であった
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント たくさんにおお土産を買うことができた。
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント 日本語のアドバイザーもいて安心だった。
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント 大きいジムがあったが、留学生は使えなかった。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) カフェで友達と話したり、ときにはダウンタウンまでいってアイスクリームを食べたりなどした。
Weekend(休日の過ごし方) 毎週プログラムで参加したイベントはかなり楽しかった。それ以外の日は友達とショッピングに行ったり、町を散策などした。
おすすめスポット・旅行先など Cornwall Centre(町一番のショッピングモール)
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 会話力の向上
自己評価1
課題2 カナダ文化の理解
自己評価2
課題3 現地で友達をつくる
自己評価3
今後の課題
もっとリスニングと語彙を強化すべきと感じた。
日本で準備すべきだったと感じたこと
特になし
直面した問題
気候が異なり、真夏でも雨の日は4度くらいになりかなり寒いので服を現地で結構買った。
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
強く留学したいと思う

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
ショートビジットでは時間が限られているので現地では余計なことを考えずに、英語で会話できる機会があれば積極的になったほうがよい。カナダの人は誰もがやさしいので心配なことがあったらすぐ相談できました。まずは行動することが大事だと思います。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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