基本情報

留学先国   イギリス
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 エセックス大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 1
所属学部 言語文化学部
地域 北西ヨーロッパ
地域言語・専攻語 英語
留学時の学年 1
プログラム名 EELP
留学期間(開始) 2014-08-18
留学期間(終了) 2014-09-19
この留学にかかった費用の合計 70万円

留学前

留学の目的 語学力の向上と将来の長期留学に向けた準備
必要な語学力
英語TOEFL -
英語その他
その他言語
  -
情報収集方法
HP
その他
参考になるHP -
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 4月
協定校への申込み方法 ネット
ビザ申請を始めた時期 1月
ビザ申請方法 -
航空券を準備した時期 5月
航空券準備方法 トラベルコちゃん
予防接種を受けた時期 1月
予防接種の種類 -
語学強化を始めた時期 1月
語学強化方法 -
海外旅行保険に加入した時期 5月
加入した海外旅行保険会社名 三井住友海上
その他特記事項1 1月
その他特記事項内容1
その他特記事項2 1月
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 GVO, Reading&Writing, Speaking&Listening の3つのパートがあって、それぞれ一人ずつ違った先生が教えてくれます。授業は全てネイティブによる英語の授業です。自分の語学レベルによってクラス分けされており、1クラス10人強です。
感想 英語しか使えない状況の中で、自分のSpeakingを伸ばすことができたと思います。先生はそれぞれの国の文化や状況を時々に取り上げながら、主にアクティヴィティを中心にしていておもしろかったです。ただ、GVOはいわゆる文法で、簡単で少々つまらないものでした。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
学生寮
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 400ポンド
支払い方法 クレジットカード
部屋人数(人部屋) 12
家族・同居人(人) -
門限 なし
食事 なし
食事についての評価
食事についてのコメント イギリスの食事は日本人には合わない
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント 週1で掃除される
大学までの通学手段 徒歩
大学までの通学時間 3分
宿舎手配方法 ネット
居住場所の近隣にあった施設 コンビニ
銀行
郵便局
その他の近隣施設
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
洗面台(共有)
無線インターネット(部屋)
無線インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
居住環境の感想 この大学はさまざまな種類の寮があるので、自分にあった寮を選ぶのが一番だと思う。ただ安いとそれなりに汚いことは覚悟しておいたほうがいい。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 夜の外出は避けるべき
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント 大学内だけで暮らせる
食堂についての評価
食堂についてのコメント 高い
図書館についての評価
図書館についてのコメント -
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント コンピュータルームがいくつもある
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント -
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント -
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント 有料
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) International Academy が主催する活動に参加することでほかの国の人々と交流したり、英語を話す機会を増やしたりした。他に、宿題をしたり、買い物に出かけたり、時間は自由に使うことができたと思う。
Weekend(休日の過ごし方) 主にロンドンへ行ったりして観光に出かけた。
おすすめスポット・旅行先など コッツウォルズ・ドーヴァーのホワイト・クリフ
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 語学力の向上
自己評価1
課題2 異文化理解
自己評価2
課題3 モチベーションの向上
自己評価3
今後の課題
語学力の更なる向上
日本で準備すべきだったと感じたこと
交通料金に関する情報収集
直面した問題
極度の腹痛
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
どちらでもない

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
この大学は日本の他大学とも協定を結んでいるらしく、夏のプログラムでは日本人が非常に多かった。そのため日本語を話すことができてしまうため、すべてを英語で過ごしたいと思う人にはおすすめできないかもしれない。ただ、留学が初めての人や実家暮らしをしている人にとっては、不安や悩みを共有し合ったり、ご飯を一緒に作ったりできたりするので安心して過ごせると思う。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
Copyright © 2014 Tokyo University of Foreign Studies. All Rights Reserved.